車はスーパーGTとタミチャレを持って行きましたが、スーパーGTのRS2.0が全然走らんので、一日中タミチャレGTやってました。
●TC-01
TBLE-04SRは無事メカスペースに収まりました。
とりま13秒1~3で走れることを確認。
一本目ならこんなもんか?
TC-01が走ることが分かった。
かつ現時点で車のセッティング弄るより、この状態で練習を重ねる事が肝要と判断。
●TB-05
TA08が馴染まないので、メカを降ろしてTB-05に載せてみた。
ボディシェルはTC-01でこの時期調子の良かったMERCEDES-AMG GT3とauスープラ。
しかし13秒2~3は出るものの、13秒切れる気配が無い上にクイックで扱いづらい。
そこでTC-01ではもっさりし過ぎだったMOTUL-Zを採用。
流石にもっさり過ぎなので、OP.2015 レーシングウイングセット 3のストレートに大きめの翼端板でやっと13秒フラットがギリギリ入るくらいにはなった。
TC-01より動きはクイックで、タイムアップは目指せそう。
TA08手放してシャフト車2台体制にでもするかな?
しかしTB-05は懸念あり。
TB-05Proからいろいろオプション入れてるうちにR仕様になった。
でもシャーシが硬すぎたので、アッパーのサイドを切っちゃったのよね。
代わりにカーボンのサイドメンバーで強度保ってる。
この方が良いシャーシロールする。
これってレギュレーション的に大丈夫なのかしら?
こんど有識者に聞いてみよう。
ともかく本年走り納めも、来年に繋がる気配もあり大変楽しかったです。
それでは皆さん、良いお年を。









