大変ご無沙汰しております

突然ではございますが

活動一時停止をお伝えしなくてはなりません

大変申し訳ございません




職務上の試験に専念したいため

やむを得ずの選択をとる事になりました




両立か勉強への専念かどちらか悩みました

平行してブログへの更新頻度が低下したこともあり

一度、初心に帰り取り組むことに致しました




これまでブログを読んで頂いた皆様には

このブログを通じて知り合った皆様には

大変申し訳ない気持ちでいっぱいです




ただ、このままでは惰性で取り組んでしまうことになり

真剣に命への取り組みを行っている方々に

大変失礼になるのではないかとも考えました




これまでの調査資料や文献はそのまま所持し

再開の目処が立ち次第、活用したいと思います

またこの活動を通じて登録した骨髄バンクについても

出来る限り登録を継続して力になりたいと思います




ここまで進めて全部を放棄することは出来ないです

リスタートの切り替えしとするべくがんばりたいと思います




2010年9月22日

「さい帯血」レポーター サヤカ

http://twitter.com/saitaiketsu



えっと活動と情報収集をしたいと思って

サヤカもTwitterをはじめたよ~

http://twitter.com/saitaiketsu




ブログとの兼ね合いもあるし

今後によってはウェートも変わると思うから

そこはキチンとお知らせしようと思うんだビックリマーク




今後ともヨロシク~



かくして採取されたさい帯血は

厳重とはいえなくともとても大切な手で

運ばれていく事になるんですね




んじゃ、いったいどこに運ばれていくのかはてなマーク




その先は、さい帯血バンクと呼ばれる

一般的には聞きなれないところへ運ばれるの




私も去年、取材の一環でバンクを見てきました

※取材内容については後述予定

次あたりから、さい帯血バンクと

そこでのさい帯血保管について書こうと思います



血液を運ぶにあたってなんだけど

診察時に採取される検査用の血液と違って

出産ってのは時間を問わないもの




だから予定されている時間で搬送の

対応ができる訳じゃないんだなって…

結構難しい事をしているのかなと思いました



ますますさい帯血ってのは大切だなと…



病院で採取できたさい帯血を

さい帯血バンクまで運ぶんだけど

その運び方ってのもとっても重要なんだね




まぁ血液を運ぶって事だから

低い温度で運ぶものだとはイメージするんだけど…




「臍帯血移植」っていう本には

保冷バッグの中に氷を入れて運んだり、と

それ程、明確には書いてなかったんだ

この本はやや医学っぽい感じだから仕方無しかな




おおよそ推測できる温度は…冷蔵庫内の温くらい

うーんちょっと搬送の部分は咲いている部分が

足りないって感じがするかも文献などを読んでも




携わっている人達もまたとても

大事な事をしているんだから

この部分はもうちょっと意識して書いてもらいたいと思った




サヤカはレポーターという使命を(自称で)負っているから

自分でこの部分を明らかにして、光を当てたいと思うんだ