釣りのちクワガタ飼育時々けん玉
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あけましておめでとうございます

皇紀2686年、令和8年、西暦2026年の新年をカブトムシと一緒に迎えております。昨年12月に羽化した弥栄ホワイトアイは3匹、全てオスです。他に蛹のオスが2匹います。メスが少ないのは嬉しいのですが、冬だとオスでも貰い手が見つかりません。

今冬初の一番手
二番手と三番手

新春の初釣果はカサゴでした。

今年は虫も魚も程々になるかと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いします。

ティラピア入りました

名古屋市のティラピアで有名な河川で釣ってきました。3.6mの延べ竿に浮子仕掛け、針はチヌ用の2号、餌はヘラブナ用のグルテン。

入れ喰いでした。餌を振込むと着水点を目掛けてティラピアがワラワラと集まってきます。

持ち帰る前提でしたので、早々に切り上げました。








色味の濃いもの、薄いもの。ヒレがピンクのもの、そうでないもの。最後に背曲がり?メダカのダルマみたいなものも釣れて満足です。水槽に投入直後から人工餌を食べる姿に感心しました。混泳相手のセイゴやオイカワだけでなく、ティラピア同士でも口先で突付いて威嚇するので個別飼育としました。糞が細長く、型崩れしにくいのも掃除が楽で助かります。



カオスな水槽

ヒョンな事からウナギの飼育を始め、成長に合わせて60cm水槽を購入、スペースが勿体ないとセイゴを釣って持ち帰り。殺風景だとオイカワを入れるも、ウナギとセイゴに食われる。セイゴは生きた餌しか食べないので、毎週末は餌のオイカワ釣り。その内、ウナギが固形飼料を食べなくなり、モツゴ、オイカワ等を釣っては投入。いい加減に小物釣りにも飽きてガサガサ等でヌマエビ、テナガエビ、タイリクバラタナゴを捕獲して投入。その結果がコチラ↓



セイゴが固形飼料を食べてくれると楽になるのですが、全く見向きもしません。オイカワ、モツゴ、タナゴは水槽投入初日から観賞魚用飼料を食べてくれるので助かります。

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