西松庵の始まりである「しまだクリニック」を紹介させて頂きます。
平成3年に「しまだ耳鼻咽喉科」を羽曳野市に開設したのが始まりです。
令和元年にしまだクリニックに移転、名称変更しております。
院長は耳鼻咽喉科専門医の診療以外にも耳鼻咽喉科分野に関連深い形成外科の診療も行っています。
スタッフ一同、乳幼児から会社員、高齢者まで様々なバックグラウンドを持つ患者に配慮し、
安心と温かさを感じられる診療所を目指しています。
西松庵の強みはズバリ『医療施設と介護施設の連携』です。
院長が理事長ですので、医療面でのサポートをさせて頂けます。
現在のコロナウイルスにおきましても、ご利用者ができる限り安心してご利用頂けるように
理事長を中心として、日々対策を立て、感染防止に努めております。
しまだクリニックを紹介して頂いた記事がありますのでよろしければご覧ください↓↓
https://www.osusume-dr.com/doctors/723/interview/
平成3年に「しまだ耳鼻咽喉科」を羽曳野市に開設したのが始まりです。
令和元年にしまだクリニックに移転、名称変更しております。
院長は耳鼻咽喉科専門医の診療以外にも耳鼻咽喉科分野に関連深い形成外科の診療も行っています。
スタッフ一同、乳幼児から会社員、高齢者まで様々なバックグラウンドを持つ患者に配慮し、
安心と温かさを感じられる診療所を目指しています。
西松庵の強みはズバリ『医療施設と介護施設の連携』です。
院長が理事長ですので、医療面でのサポートをさせて頂けます。
現在のコロナウイルスにおきましても、ご利用者ができる限り安心してご利用頂けるように
理事長を中心として、日々対策を立て、感染防止に努めております。
しまだクリニックを紹介して頂いた記事がありますのでよろしければご覧ください↓↓
https://www.osusume-dr.com/doctors/723/interview/
カラオケ大会!
🎤 びはーらカラオケ大会を開催しました!
本日のびはーらでは、待ちに待ったカラオケ大会を開催しました!
この日を楽しみにされていた利用者様も多く、空いた時間を見つけては歌の練習を重ね、本番に向けて準備されてきました。
記念すべきトップバッターは「なごり雪」からスタート!
その後も「北の旅人」「哀愁列車」「お富さん」「雪椿」など、他にも懐かしの名曲が次々と披露され、会場は大盛り上がり!
スタッフとのデュエットでは「東京ナイトクラブ」を熱唱♪
また、「一人で歌うのはちょっと恥ずかしい…」という利用者様も、皆さん一緒に「人生いろいろ」を歌い、会場が一体となって楽しみました。
予定していた全曲が終わっても、「まだ歌いたい!」「もう一曲!」とリクエストが止まらず、時間を延長、さらに延長するほどの盛り上がりに!
懐かしい歌を口ずさみ、手拍子を送り、笑顔いっぱいの楽しいカラオケ大会となりました。
そして、今回残念ながら参加できなかった方にも朗報です!
来週は、早くも 第2回びはーらカラオケ大会 を予定しています。
次回はどんな歌声が聴けるのでしょうか?
今から楽しみです!🎶
新米が入荷しました
こんにちは、西松庵あそか厨房です![]()
食欲の秋です🍚新米が入荷しました!
「米」の字は、「八」と「十」と「八」からできています。これは、お米づくりには、八十八回も手間をかけるからと、言われています。
春先の種もみの準備に始まって、初夏には水の確保・田植え、暑い夏の間の草取り・肥料入れ、そして秋の稲刈り・乾燥・もみすり、出荷、、、
農家の方の大変な苦労があって、美味しいお米がいただけてるんですね🌾
西松庵では、あそか厨房で毎週精米しているので、つきたてのお米を食べていただいております🍚
精米したてのお米は、酸化が進んでいないので、本来の香りと甘み、旨味が残っていて、炊き上がりのツヤやふっくらとした食感が際立ちます。
また、西松庵では、昔ながらの、れんげ農法のお米も使用しています![]()
れんげ農法とは
!
秋にレンゲ(れんげ草)の種をまき、春に花が咲いたレンゲをそのまま田んぼにすき込んで緑肥(りょくひ)とし、化学肥料に頼らずに稲を育てる昔ながらの循環型農業です![]()
レンゲが空気中の窒素を土壌に固定するため、化学肥料を使わずに土が豊かになります![]()
土が活性化されて育つ稲は、お米自体にしっかりとした旨味があり、もっちりとした食感に仕上がります![]()
農薬や化学肥料を減らした特別栽培や有機栽培として育てられることが多いです![]()
という、いいことだらけのれんげ農法のお米なのです🌾
食欲の秋🌾たくさん食べてくださいね![]()
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