
皆さん、夏を満喫してますか?
うーんビヤガーデンに行きたい

さいたま市は今年も元気です、熱く燃えます


7/17(日)中山道みやはら祭り
7/30(土)大和田花火大会
7/31(日)西口夏祭り
8/1(月)2(火)中山道まつり
8/6(土)7(日)日進七夕祭り
昨年はお祭り、花火ともに盛り上がりました。今年も暑い夏をふっとばせ!
PS食べすぎにはご注意を~

暑い夏にも負けないぞ…でもやっぱりビールに負けそう。埼玉の旬がわかる地域情報サイト「さいスマ」





今日は、編集について、 基本的なポイントだけを少し。
1.編集の目的 必要のない画面をカットする。
2.タイトル 場所、日付など、看板などを利用してもよいのですが、 手書きのタイトル、パソコンで作成したもの等、 アイディア次第でいろいろ考えて 必ずタイトルは入れるようにしましょう。
3.全体のながれ ストーリー全体を考え、つないで行きます。 初めの画面や小物などを撮っておくとよいでしょう。
4.画面転換 これにはいろんな方法があります。 ワイプ・フェード白&黒・オーバーラップ など、 どんな編集ソフトにもほぼ入っています。 多様すると作品の品質が下がる恐れあり。
5.終わりの画面 これもできたら撮影の時に撮っておくとよいでしょう。 引きの絵で夕焼けや街並みなど、 終わりの雰囲気の画面を撮っておくと 編集が楽ですし、終わり良ければナントカ・・・ という事ですね。
6.BGM・ナレーション 効果音や音楽、またはナレーションを入れることにより、 作品らしく格段とアップした出来ばえとなります。 人にみせるのも楽しみになります。 ただ、音楽は著作権などのからみもあるので、 要注意です。 ただ、あくまでも個人で楽しむレベルなら・・・・・
今回はここまで。。。 では、また。 |




ピクチャー・イン・ピクチャー 第3回
今回はビデオ撮影について、少し書きます。![]()
まず、心がけとしては、
後で見る人の気持ちになって撮る様にしましょう。![]()
ビデオを見てる人が飽きてきたり、目が疲れたり、
何だろうと、考え込んでしまわないような撮り方をしましょう。
また、後の編集作業 を考えた場合に、
編集点として取り始めと撮り終わりは
最低3秒ぐらいは静止した絵があれば、
編集時に、何かと便利です。![]()
固定撮影のことをフィックスと言います。
フィックスは基本的に三脚使用をお勧めします。
三脚がない場合は何でも利用して
少しでも安定した画面が撮れる様に工夫しましょう。![]()
ズームアップは強調したいものに対して行います。
多用すると見ている人の目が疲れます。
また、行ったり来たりの繰り返し撮影も目が疲れます。
意識的に使う場合以外はやめたほうが無難です。
さらに、ズームアップするとアップになったとき
少しの揺れでも、テレビ画面上では見にくく揺れます。
呼吸を止めて撮るくらい注意しましょう。 ![]()
逆にズームダウン(引きの構図)は回りの状況、
雰囲気を表すときに使います。![]()
横にカメラを振る撮影をパンニングと言いますが、
水平がとれてないと、
パンニングが終わった時、絵が傾いてしまいます。
また、見てる人はパンニングの終わりの画面に
期待感を持ちますので、
見せたいものを最後にもってくるように。![]()
今回は、ここまで、 ではまた。。。![]()