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読んで見て下sai(砕)。

sai(砕)と言います。
くだらない事を日々悟った様に語って過ごしています。

ほら、貴方もこちらでご一緒に珈琲などいかがですか。

(最後の一文は友人が考えてくれました。友人の頭が少しかなり心配になりました)

昨日は音楽について話したんでしたっけ。
今日は特に面白いこともありませんでしたので早速趣味の話に移ります。

自分、武術の有段者というほどでもありませんが少し経験があります。
特に、威力はそこそこですが足を高くあげることができるので蹴りは先生にも褒められるのですよ。
しなやかにキレがあるとか。判断方法が自分には全然分かりませんが…

閑話休題、蹴り方?の中にスイッチと言うものがあります。
頭を動かさず相手に悟られるのように足をかえるのです。
もともと蹴りは逆蹴り(後ろ足での蹴り)の方が威力があります。
準蹴り(前足での蹴り)よりも逆蹴りの方が体重も前にかかり蹴りやすいのです。

まぁそんな理由から自分は逆蹴りで蹴ることを得意とします。
相手に悟られる事のないよう…
攻撃をさとられて反撃なんて最悪なのでスイッチをつかって前後ろ足を反対にして逆蹴りをするのですが…眠くなってきて支離滅裂な事を書いている自覚があります。眠い。眠いです。
話の途中ですがもう寝ます。

おやすみなさい。