読んで見て下sai(砕)。 -10ページ目

読んで見て下sai(砕)。

sai(砕)と言います。
くだらない事を日々悟った様に語って過ごしています。

ほら、貴方もこちらでご一緒に珈琲などいかがですか。

(最後の一文は友人が考えてくれました。友人の頭が少しかなり心配になりました)

今日は特に何も…あぁ、一つ面白い事がありましたね。

あれは夕方、18:00頃ですか…見知らぬ男性とぶつかったのですよ。
で、それから所用を済ませて19:30頃…携帯を弄りながらだった自分もいけないのですがまた曲がり角の所でぶつかりまして。ま、相手も携帯を弄りながらだったんですが。
そこまでなら不幸な日で終わるはずですがそれが先程の男性と同じ方でしてね。稀な事もあるものだと感心しながら歩いていましたら進行方向が一緒で入る建物も同じで。
エレベーターに乗り「何階ですか?」と聞けば階も同じでした。
で、流石にちょっと怖くなったんですが相手も思っていたようで、顔を合わせて苦笑いです。
どうやらその方は最近越してきた方だったようです。

どうですか?面白い事も生きていればあるものですねぇ。

今日はそんな珍事で終わりにしたいと思います。


あ、持論を一つ。
案外物事はそう難しくないような気がするのにも関わらず肩書きが他人の言動を純粋な考えとして受け取ることを許さない、そんな人って居ますよね。
特に多感な中学校から高校にかけてですが。

自分はどうかと今までを振り返りました。が、特に大したことを考えていなかったことがわかりました。
自分のようにあまり大したこと考えていない人がいるから、そういう純粋に考えを受け取れない人達は何考えているか読み取れなくて悩む。
頭いい人は生き辛そうです。
だから自分は悠々と生きる。

珍事と自分の持論で自論。
ではさようなら。これにてドロン。