入試
(´・ω・`)「やぁ、ようこそ来てくれた。うん、<また>なんだ。今日から始まるこの<日記>みたいなものに興味をもってくれると嬉しいんだが・・・では、始めようか」
【第一話】~テスト~
('A`)「テストマンドクセ」(('A`)←は一応自分ってことでww)
今日はテストっていうよりも『入試』なんだけど・・・
('A`)「・・・俺は別にここに行きたかったわけじゃないんだけどなぁ」
それは、話すと長くなるのだが、俺は他人に流され易いタイプの人間なんで一言で言うと友達のTがどうしてもいこーぜっていうんで諦めて受験しました。
('A`)「なのに、なんでアイツは推薦なんだよ・・・」
ちなみに('A`)は五段階評価で3.5を下回ったので、即行で却下されましたorz.
それはさておきいざ試験会場へLet's a go
----会場----
(;'A`)「やべえ、緊張してきた。」
慣れないものだねww
では、~~開始~~
問1:次の読みを答えよ
1:月極( )
(;'A`)「・・・」
2:団塊( )
('∀`)「だんかいだw」
みたいなかんじで終わったww
問2:漢字を書け
1:興味しんしん( )
('∀`)「信信だww余裕だぜ」←正解は津々でしたww
まあ、こんなかんじで数学も終わって次は面接だよ☆ミ
(;'A`)「流石の俺でも自信ないわ」
と、つぶやいていると俺の後ろから声がww
(・∀・ )だったw(←むかつくけどいいやつww)
(・∀・ )「なんか聞こえたようなきがする」
('A`)「気のせいさ」
(・∀・ )「ならいいけどな。」
(・∀・ )「ところで、面接どうよ?自信ある?」
('A`)「あるわけねーべ」
こんな感じで話して面接場に着いた(集団面接ww)
(;'A`)「ついに着ちまったな」
(;・∀・ )「ああ、そうだな」
んじゃお互い('A`)人(・∀・ )イェイ
面接場
試験管「はい、座って。んじゃ君から受験番号と名前をよろしく」
(;'A`)「はい、私は※※※※番の※※です。よ、よ、宜しくおねがいします。」
(;・∀・)「はい、私は※※※※番の※※です。」
という感じで始まって、もうグダグダえしたorz
はぁ、火曜日からは学校の試験orz死んじゃうかもw
では、皆さん明日もがんばってLet's a go
