VSHができて、初めてギルメンといっしょに行ったときのスクショ。

なのだが、ゲームに慣れているのか動きが凄くて

1回で理解できるのは凄いなあと思う。

 

俺のプレイスタイルはわかるまでやる感じで。

わかるまで間違い続けるという、まあ才能というかコツを掴むのが下手だと思う。

最近は反射神経等が落ちてるんだろうなあと思う今日このごろ。

まだまだ見て避けるが、ワンテンポ遅れる印象。

 

歳なんだろうなあとも思う。

 

ただ逆にだんだん見えてくるものもあって、感覚が戻っていく感じもある。

ペース的にあと半年はかかるかもなあと、まあ戻らなくてもいいし

どこまでできるか、試してる感じです。

 

さてタイトル。

 

最近考えることとしてネトゲのフレンドに何故望むのだろう?

がネタになっている。

同じ人間ではあるものの、同じゲームで遊ぶフレンドなので

望むものなんて少ないと思っている。

 

レイド行きたいとか、おしゃべりしたいとか

 

俺がSWで望むものというと、ギルドでは遅くてクリアを悪く言わない。

スク水着せるくらいかな。

後者は絶対ではないし、できなくてもいいというLV。

完全に俺のわがままな願い。

当然嫌がる人もいるし、そうあるべきだと思う。

 

ではどうするか?

その人を知ろうとする。

雑談などで、どういうことが好みなのかどいうことが嫌なのか。

性格やプレイ時間や考え方を、時間をかけて理解していく。

 

だって俺のわがままだしね、そんな手間もかけないで

願いを叶えてもらおうなんて、望む資格がないと思う。

 

「スク水なんて絶対着ませんからね!」と言われたこともあったけど

 

いろんな工夫して、なんだかんだで着てもらってブログの記事にしたこともあった。

人に望むのであれば、これくらいが当たり前だと思っている。

もしかしたら、まだまだ足りないものなのかもしれない。

 

別に給料払っているわけじゃないしね、当然だと思う。

 

いろんなユーザーと仲良くなって、年齢環境全く違う人と話をして

ホント人それぞれ違ってて、

その人の良いところ悪いところ、興味を持って知って挑む。

 

ネトゲのフレンドだからといって、いうだけで叶えてもらえるとか。

相手の事、人として見てないからこそできると思う。

 

よく困る望み方はその人の為になると思って望むパターン。

他人の為になるアドバイスは、その人を深く理解しないとアドバイスは難しいと思う。

リアルの友人・家族でも難しいのに、

ネトゲのフレンドでは情報が少ないため、どうしても想像部分が多いから

間違えたアドバイスになる可能性が高く、相手の為にならないと思う。

 

例えばニートでネトゲしている、という人がいたとして。

働けとかアドバイス言う人いるけどさ、どんな事情とかさ理解も知ろうともしないで

働けと言ってもね、その程度で働くのなら働いてると思う。

 

別に望まずネタで働けというLVなら良いと思うけどね。

 

他人に望むのなら、それ相応の工夫や覚悟がいるんじゃないかなと思う。

望むもの次第ではあるけどね。