酒と歌と彼女と適当なブログ -4ページ目

Alone 倖田來未

Alone/作詞.作曲:岡本真夜

「君は強いから大丈夫だよ」なんて
そんなこと言われたら
弱さ見せられない
「カードがもうないから」
嘘ついて電話を切った
降り出した雨に急ぐ人達
溢れてしまう涙傘で隠した

ぎゅっと誰か抱きしめて
あたたかい腕で泣かせて
ほんとは寂しがりやで
1人で泣いてばかりで
あなたの胸で泣きたい
あなたの胸で眠りたい
寄り添えば包んでくれる
でも欲しいのは同情じゃない

1人ベンチに座り
幾つもの電車を見送る
街の灯が滲んでしまう
あの日によく似ているわ
反対側のホーム
あなたと彼女見つけたの
楽しそうに2人腕を組んでた
彼女は私の大切な友達

もっと素直になれたら・・・
もっと勇気をもってたら・・・
何も受け止められない
今もあなたがこんなに愛しい

ぎゅっと誰か抱きしめて
あたたかい腕で泣かせて
ほんとは寂しがりやで
1人で泣いてばかりで
あなたの胸で泣きたい
あなたの胸で眠りたい
寄り添えば包んでくれる
でも欲しいのは同情じゃない

あなたの愛がほしい

せっつねええええええええええええええ。
なんだよ。一緒に楽しそうにあるいてたのは
私の大切な友達とかああああああああ。
見たら発狂もんだな。
な?めぐち?笑
じゃ終わり!

ばいちん

恋しくて 倖田來未

恋しくて/作詞:倖田來未.作曲:Jam9・M,J

さよならの一言で
こんなに切ないの?
携帯がまた鳴ると
期待して握りしめる
初めての恋じゃないのにね
どんな誰よりも愛してた
後にも先にもあなただった
今更気付いても遅いのにね

恋しくて 恋しくて
何度も泣いた
逢いたくて 逢いたくて
胸が苦しい 
心の中は 
今もあの日のまま
貴方だけの
永遠になりたかった

いつだって
寒くても
温かく感じた
待ち合わせしたはずの
駅のホームも寂しい
バッタリ逢える気がするから
今日も少し期待している
もう逢いたくないと想うほど
どうせなら
傷つけて欲しかったのに

恋しくて 恋しくて
想いが募る
逢いたくて 逢いたくて
でも叶わない
恋を失くした
私の心ごと
見つけられるのはあなた
1人だけ

過ちから気付くことだって
沢山あるはずで
もう一度だけ
やり直せるのなら
笑顔のわたしを見てほしい

恋しくて 恋しくて
何度も泣いた
逢いたくて 逢いたくて
胸が苦しい 
心の中は 
今もあの日のまま
貴方だけの永遠に

恋しくて 恋しくて
涙堪えて
逢いたくて 逢いたくて
空を見上げた
あなたもきっと
この夜空の下で
歩いている
私も歩きださないと・・・

くーちゃんの新曲つっても書いたの遅いけどさ
切ないよねぇ
やっぱくーちゃんよねw
かわいすぎてやばぁい。

さぁ次で終わり
恋しくてのカップリングのAlone
いってみよおおおおおおおおおおお

祭りあと 桑田佳祐

祭りのあと/作詞.作曲:桑田佳祐

情けない男で御免よ
愚にもつかない俺だけど
涙を拭いて
嗚呼夜汽車に揺れながら
飾らないお前に惚れたい
いつも泣かせたはずなのに
好きだヨなんて
もう言葉に出来ない
恋も涙も純情も
生きるためには捨てよう
今日も汚れた人ごみに
背中丸めて隠れてる

眠れない街に
愛する人がいる
お前だけが死ぬほど好きさ
秋風のShadow
終わらない夏に
誰かと巡り合う
夢の中で彷徨いながら
涙も枯れ果てた

それとなくあの子に聞いたよ
誰が大事な男なのか
心の中じゃ
嗚呼無理だと知りながら
フラれても挫けちゃ駄目だよ
こんなしがない世の中で
振り向くたびに
もう若くは無いさと
野暮でイタない人生を
照れる事無く語ろう
悪さしながら男なら
粋で優しい馬鹿でいろ

底なしの海に
沈めた愛もある
酔い潰れて夜更けに1人
月明かりのWindow
悲しみの果てに
覚えた歌もある
胸に残る祭りのあとで
花火は燃え尽きた

眠れない街に
愛する人がいる
お前だけが死ぬほど好きさ
秋風のWindow
終わらない夏に
誰かと巡り逢う
夢の中でも彷徨いながら
涙も枯れ果てた

最近桑田さんにはまってるでござる。
いい歌やねえ
やっぱりおっさんたちがはまるのも
分かる気がする。笑

さぁ次行ってみようかあああ