つってな。
お久しぶりに登場です。
いつも通りぐだぐだ
書いてこーと思いますわ。
まぁ最近仕事が忙しい。
連休とか無いですわ。
そして何より寒い。
今年は一段と寒いなぁ
毎年こんな事言ってるけどさ。
言いたい事はですね。
会いたいんですよ。
許してしまいたいんですよ。
そのまま笑顔で迎えたい訳ですよ。
だけどこれじゃなにも変わらない事は
分かってるんです。
いつも通りぐだぐだの俺
結局元通り。
そんなのは嫌なんです。
なんだかんだ言って
やっぱこいつだわ。
やっぱお前しかいねぇわ。
こんな事毎回言って
また上がって
また落ちて
また辛くて
結局変わらないで
終わるのが目に見える訳です。
どうしようもねぇわ。
俺はね?
好き嫌いはっきりしてるんです。
はっきり言って苦手な奴もいます。
てかほとんどが苦手な奴です。
人間関係ぶっちゃけ物凄くめんどくさいです。
だから三月の序盤から付き合いを
失くして金をためます。
切ってく訳じゃありませんが
失くして来ます。
そうじゃなきゃ素で
笑えそうもありません。
俺は
自分勝手で
人の事考え無い自己中で
性格がねじ曲がってて
人に迷惑かけようがお構いなしの屑です。
そんなこと人に言われないでも分かってます。
いらいらするんよ。
嫌いなんだよ。
分かってくれよ。
ぶっちゃけもう見たくもないんだよ。
駄目なんだわ。
もう無理だわ。
これ以上書くともう止まらんわ。
とりあえず
好きなもんは好き。
嫌いなもんは嫌い。
つーことで
本当に信じたい。
本当に楽しみたい。
どーすりゃいいんだよ。
なにすりゃ楽しめるんだよ。
分からねぇよ。
くそが。
あーちっくしょ。
白い恋人達 桑田佳祐
白い恋人達/作詞作曲:桑田佳祐
夜に向かって
雪が降り積もると
悲しみがそっと
胸にこみ上げる
涙で心の灯を消して
通り過ぎてゆく
季節を見ていた
外はため息さえ
凍りついて
冬枯れの街路樹に
風が泣く
あの赤レンガの停車場で
二度と帰らない
誰かを待ってる
Woo...
今宵涙堪えて奏でる
愛のSerenade
今も忘れない恋の歌
雪よもう一度だけ
このときめきをCelebrate
1人泣き濡れた
夜にWhite Love
聖なる鐘の音が
響く頃に
最果ての街並みを
夢に見る
天使が空から
降りてきて
春が来る前に
頬笑みをくれた
Woo...
心折れない様に
負けない様にLoneliness
白い恋人が待っている
だから夢と希望を
胸に抱いてForeverness
辛い毎日が
やがてWhite Love
今宵涙こらえて
奏でる愛のSerenade
今も忘れない恋の歌
せめてもう一度だけ
この旅立ちをCelebrate
1人泣き濡れた
冬にWhite Love
Ah..
永久のWhite Love
My Love
ただ逢いたくて
もう切なくて
恋しくて
涙
やっべえええええw
清水翔太もかばーしてるけど
どっちもいいなー
つらたん
さぁ終わり
ばいちん!
夜に向かって
雪が降り積もると
悲しみがそっと
胸にこみ上げる
涙で心の灯を消して
通り過ぎてゆく
季節を見ていた
外はため息さえ
凍りついて
冬枯れの街路樹に
風が泣く
あの赤レンガの停車場で
二度と帰らない
誰かを待ってる
Woo...
今宵涙堪えて奏でる
愛のSerenade
今も忘れない恋の歌
雪よもう一度だけ
このときめきをCelebrate
1人泣き濡れた
夜にWhite Love
聖なる鐘の音が
響く頃に
最果ての街並みを
夢に見る
天使が空から
降りてきて
春が来る前に
頬笑みをくれた
Woo...
心折れない様に
負けない様にLoneliness
白い恋人が待っている
だから夢と希望を
胸に抱いてForeverness
辛い毎日が
やがてWhite Love
今宵涙こらえて
奏でる愛のSerenade
今も忘れない恋の歌
せめてもう一度だけ
この旅立ちをCelebrate
1人泣き濡れた
冬にWhite Love
Ah..
永久のWhite Love
My Love
ただ逢いたくて
もう切なくて
恋しくて
涙
やっべえええええw
清水翔太もかばーしてるけど
どっちもいいなー
つらたん
さぁ終わり
ばいちん!
波乗りジョニー 桑田佳祐
波乗りジョニー/作詞.作曲:桑田佳祐
青い渚を走り
恋の季節がやってくる
夢と希望の大空に
君が待っている
熱い放射にまみれ
濡れた体にキッスして
同じ波はもう来ない
逃がしたくない
君を守ってやるよと
神に誓った夜なのに
弱気な性と
裏腹なままに
体疼いてる
だから好きだといって
天使になってそして笑って
もう一度
切ない胸に
波音が打ち寄せる
いつか君をさらって
彼氏になって口づけ合って
愛まかせ
終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う
恋は陽炎
嗚呼...蘇る
赤い夕陽を浴びて
風が水面に帆を立てる
やがて消えゆく愛の灯に
人は追いすがる
「出会い」「別れ」のたびに
二度と恋に落ちないと
誓う孤独の太陽が
涙で滲む
夢を叶えてくれよと
星に願いを込めた日も
2人の海に夜明けは来ないと
君は気付いてた
いつも肩寄せ合って
僕に触って涙を拭いて
もう一度
振り向きざまに
「サヨナラ」は言わないで
やがて2人黙って
連れなくなって心変わって
愛は何故?
海啼く闇の真ん中で
月はおぼろ遥か遠く
秋が目覚めた
君を守ってやるよと
神に誓った夜なのに
弱気な性と裏腹なままに
体疼いてる
だから好きだといって
天使になってそして笑って
もう一度
切ない胸に
波音が打ち寄せる
いつか君をさらって
彼氏になって口づけ合って
愛任せ
終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う恋は陽炎
嗚呼...蘇る
愛よもう一度
今、蘇る
夏に聞きたくなるわwwww
まぁ今はま逆の冬やけどな笑
つぎいってみよおおおおおおおおおおお
青い渚を走り
恋の季節がやってくる
夢と希望の大空に
君が待っている
熱い放射にまみれ
濡れた体にキッスして
同じ波はもう来ない
逃がしたくない
君を守ってやるよと
神に誓った夜なのに
弱気な性と
裏腹なままに
体疼いてる
だから好きだといって
天使になってそして笑って
もう一度
切ない胸に
波音が打ち寄せる
いつか君をさらって
彼氏になって口づけ合って
愛まかせ
終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う
恋は陽炎
嗚呼...蘇る
赤い夕陽を浴びて
風が水面に帆を立てる
やがて消えゆく愛の灯に
人は追いすがる
「出会い」「別れ」のたびに
二度と恋に落ちないと
誓う孤独の太陽が
涙で滲む
夢を叶えてくれよと
星に願いを込めた日も
2人の海に夜明けは来ないと
君は気付いてた
いつも肩寄せ合って
僕に触って涙を拭いて
もう一度
振り向きざまに
「サヨナラ」は言わないで
やがて2人黙って
連れなくなって心変わって
愛は何故?
海啼く闇の真ん中で
月はおぼろ遥か遠く
秋が目覚めた
君を守ってやるよと
神に誓った夜なのに
弱気な性と裏腹なままに
体疼いてる
だから好きだといって
天使になってそして笑って
もう一度
切ない胸に
波音が打ち寄せる
いつか君をさらって
彼氏になって口づけ合って
愛任せ
終わりなき夏の誘惑に
人は彷徨う恋は陽炎
嗚呼...蘇る
愛よもう一度
今、蘇る
夏に聞きたくなるわwwww
まぁ今はま逆の冬やけどな笑
つぎいってみよおおおおおおおおおおお