全国どこもかしこもよくある話。
ジュニアサッカーに関わる保護者や関係者の皆さん
参考までに読んでみましょう。
こどもたちの自立を信じようね。
これまでサッカーが大好きだったのに
中学行ってパッタリとサッカーやらなくなるこどもたちを
今まで散々みてきたし、今も増えてきてると感じる。
サッカーの普及を推進し、競技人口と関わる指導者を増やすことで
日本サッカーの底上げにつなげたい一心で15年間やってきているが、
いつの時代もなかなか複雑な問題。
特にこどもが幼稚園~小学校低学年は保護者が最も熱くなりやすい時期。
遅くとも小5前後でこどもの意思で選択させて自立してもらいたい。
ブラジルじゃ、そもそも練習は見学出来ないし
試合時も保護者は柵の外だから声もロクに届かない。
だから、そんなに問題にはならないんだけどね。
では。