おはようございます![]()
今朝は全社員でミーティング
ワールドカップイヤー
の今年2010年
07年・08年・09年よりもセイントフットでサッカーをはじめるこどもたちの数は
増えています
06年ドイツワールドカップの時ほどではありませんが・・。。
スポーツ教育サービス業界・・・
学校の教員や教育委員会など個人や組織・機関としての教育能力を問われることも
あれば、学習塾やスイミングのような民間企業的な競争要素も含む。また、社団や
財団・NPOのように社会・環境貢献をテーマに掲げサービス推進する部分もある。
企業や団体の業績・・・
私たちで例えると、サッカーをはじめる或いは続けるこどもたちの数やそれを支える
保護者の人数が1つの基準。プラスαで主催大会やリーグに参加する人たちや
協賛企業・団体も加えてよい。。。
ファンがいなければ成り立たないのはスポーツも企業も同様。
必要とされるされないもスポーツ選手も企業人も同様。
私たち人間は、個のようで個ではなく、どこかに属し、誰かに支えられている。
しかし、個が代表して企業や団体の鏡になる以上は結局最後は個なのかも。。
今日に感謝、明日に闘志。
向上心を絶やさずに![]()
~すべてはこどもたちのために
~