とても悲しく、そして美しい2ショット、
いや、3ショットでした。
お似合いなんですよね。
両親と愛娘、3人の姿がなんとも収まりがいい。
ただ、愛娘が小さな箱に入ってしまっていたことが悲しくて切なくて。
DVDとか録画したテレビ番組とか
それほどリピートして観ることはないのですが、
今回の映像は何度も見てしまいました。
見入ってしまいました。
こんな時の映像なのに。。。
気丈に振舞いつつも悲しみのオーラに包まれた母。
小さくなってしまた娘を抱く父。
失礼だとは思いますが、ほんとに美しいのです。
こんなに美しい親子の姿を見たことがありません。
美し過ぎるけれど・・・、
しかし・・・それ以上に悲し過ぎるのです。