生きてます。
元気です。
新型コロナは収まることなく拡大していますが
仕事も生活もさほど変化無く普通に過ごしています。
もともと夏休みにどこかへ出かけるという習慣もないため
お盆も適当に休んで家にいるだけです。
時代を先取りする私は、夏休みは何十年も前からステイホームです。(笑)
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春先の在宅勤務が流行った(?)頃から
家にいる日は夕方に妻と2人で1時間ほどウォーキングすることが定番となりました。
なんとも仲睦まじく微笑ましい夫婦で・・・(汗)。
その際、横並びで歩くことはなく
2~3メートルの距離をとって私が前を歩くのですが、
膝丈ほどのスポーツ用パンツを履いて前を歩く私を見て
『お父さんの脚、見事なまでにまっすぐだよね。』
『お父さんの脚、細いよね。』
『お父さんの足首、女みたいだよね。』
『お父さんの脚、白いよね。』
『お父さんの脚、毛が無いよね。』
毎回、妻からそんな言葉を浴びせられます。
私、昔から脚(下半身)だけは綺麗で、
おそらく女性であればすごく均整のとれた脚なんだろうと思います。
細めの腿から膝と適度なふくらはぎとキュッとしまった足首。
しかも毛が少ない。
で、この“綺麗な脚”というのは自慢でも何でもなくて逆にコンプレックスで
つまり男性らしい筋肉質の脚ではないということなんですよね。
昔、ゴルフをしていた頃に
やはり膝丈ほどのズボンでプレイをしていた時、
一緒にまわっていた仲のいい友人が
ティーグラウンドで素振りをする私を眺めながら言った言葉が忘れられません。
『ともぞおの脚、たまらんな。
男じゃなきゃむしゃぶりつきたくなるよ。』
あわあわ。
禁断の世界に足を踏み入れてしまうのか?(爆)
・・・と、さんざん綺麗な脚の話を書いてきましたが、
想像してしまったそこのあなた、
53歳のおっさんの脚の話ですからね。
想像しないほうが身のためだと思います(笑)。
女性の脚ならば、私は “彼女” のO脚が好きですけどね。