P!斜めシマシマの枠 | メモメモφ(..)

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PictBear思いつき講座・・・・?



メモメモφ(..)-kansei



適当に作ってみました。


正確に同じ太さのストライプじゃなくちゃ!って人には向きません。




*斜めにするために、レイヤーの回転を後でするので、大き目のキャンバスにしておいた方が良いです。


*タイル配置フィルタが必要なので、DLしてフィルタに追加して置いてください。




1.キャンバスを開いて、shiftキーを押しながら適当なブラシで線を引きます。


shiftキーを押しながらだと線がまっすぐに引けます。引く位置はどこでもOK。






メモメモφ(..)-naname1





2.選択範囲ツールで端から端まで、線を中心として、周りに余白が出来るように選択します。


白い部分多ければ白い太い線のある画像になるので、好きなように調節してください。






メモメモφ(..)-naname2





3.フィルタ→模様→タイル配置を適用。






メモメモφ(..)-naname3



こうなります。






メモメモφ(..)-naname4





4.イメージ→イメージの回転→角度入力で-45と入れます。






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こんな風に、周りに三角の余白ができます。小さくなったように思えるかもしれませんが、単純に表示が50%などになっただけなので、右上のところで、100%の表示に直したほうがいいです。そのほうが大きさを勘違いせずにすみます。




5.選択範囲ツールで欲しい部分を選択。


角丸にしたい場合は、選択範囲→選択範囲の変更→縮小で適当に小さくします。その後、選択範囲→選択範囲の変更→拡張でさっき小さくしたのと同じだけ拡張します。これで角丸になります。






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6.ここで、レイヤーパレットのところで右クリックし、背景からレイヤーへを選んで、レイヤー化します。レイヤー化しておけば、次のステップの、切り抜いたときに、いらない部分が透明になるので、合成しやすくなるので。






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7.選択範囲→選択範囲の反転して、Delete(もしくは、編集→削除)。いらない部分が消えました。






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*場合によっては、ここで終了でも良いんじゃないかと思います。


この土台の上に色々貼っていけば、見た目は枠に見えるわけですから。


最後にかぶせて枠にしたい場合は以下を続けてどうぞ。




8.選択範囲→選択範囲の反転をして、選択範囲→選択範囲の変更→縮小で枠の太さだけ縮小し、Deleteします。






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できあがり。




メモメモφ(..)-dekiagari



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