家に帰ってベルセルク読んで
サンホラ聴いてガガ聴いて
そろそろやばいってことで
嫌々ながらも現文の教科書を読んでみたんだけど。
やばい
「である」こと「する」こと
面白い。
よく考えて読んだらそこまで難しいわけでもないし
すごく考えさせられる。
‥テストが出来るかどうかは、また別の話。
英語のLesson9やったときも思ったけど
勤務時間外の「である」価値は今ほど必要無いと思う
全く無いのも少し違うように思う
日本人が今でも身分に囚われすぎるのは、武士時代の名残?
米国がそうでないのはどうして?
「する」論理への推移のテンポがここまで違うのはどうして?
「権利の上に眠る者」
って、すごいわかる。
不断の努力、って今までは軽視してたワードだけど
すごい意味あるよね、なかなかやるなあ日本国憲法
文化の問題においては、休止とは必ずしも怠惰ではない
もう、超納得。
価値倒錯は問題。
政治は「果実」だぞ民主党
けど、精神的貴族主義と民主主義が内面的に結びつく
っていうことの意味がイマイチピンとこない
内面的に。
あと福沢諭吉はすごい
学問のすすめ読んでみようかな
‥‥なんか前回は、Kについて熱弁した気がする。
まさか今回は評論文について熱弁するとは思ってなかった
変なこと言うようだけど
「知識を得る快感」
ってこういうことを言うのかな
なんか楽しい
気持ち悪い記事。
まあいいや
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