ちょっぴりサボってましたが、、いやぁ今日も日中はまだまだ暑かったなぁ、なので、夏の思い出でつ。さとちゃんが中学生の時、友達何人かで、海水浴に行きますた、そんなかで泳ぎに自信のある一人が、これ以上沖に行ったら危険ですよ~っていう目印のブイまで行こう、というので二人で泳ぎだしました、さいしょは、疲れたらあのブイにつかまって休んでから戻ろうとか言いながら、かなり泳いだところで、ふと振り返ってみると、やはり海をあなどってはいけない(笑)距離感がつかめてなかった、浜から沖を見るのと、沖から浜を見るのは、大違い、人間なんかアリンコにしか見えないくらい遠い!しかも、ビ-チボ-ルのデッカイばんくらいやろと思ってたブイはたどり着いた時には両腕でも抱えられないほどのでかさになっていますた(笑)そりゃ沖にビ-チボ-ルが浮かんでても見えるわけない、浜から見えるって事はどんなでかさかわかれよって(笑)話しですが、時すでに遅し、つかまって休む事も出来ず、死に物狂いで(笑)戻りますた、自分達のパラソルからめっちゃんこ流された浜に何とかたどり着いたんですが、水から出た体は鉛の様に重く、へとへとすぎて、立ってられない状態だったので、波打ち際で何度も足をとられ転びまくってました、しかもその状況がつぼにはまった二人はげらげら笑いながら、、あれは、はたから見てたら、ラリってる様にしか見えへんかったやろなぁ(笑)