先日から挑み始めている
FBFからのカスタム依頼。
トルグとPUの音確認。
昨日、早速はじめたのですが、
さすがの右手動かない私には試練の連続でして・・・・
しかし、
負けじと何度も挑戦して
フロント
リア
ともに音だしOK。
これからパーツ届き次第、順次カスタム?にして行こうと思います。
もっと写真取れたらよかったのにね
新年があけ、新たにブログで日常を
綴っていきたいと考えました。
ちょうど10年前に、腰の痛みがきになり、
足の先端の電気の走るような突発的な痛みで
近くの医者にいきました。
診察を受けて驚いたのが、
腰痛でも神経病でもなく糖尿病だった。
しかもかなり病気が進行しているとのこと、
即、大学病院で検査・治療を目的に、入院。
入院後、大学病院主治医から告げられました。
合併症がすでに発症しているとのこと。
糖尿病性網膜症
糖尿病性抹消神経症
それからは、入退院をくりかえしながら生活することになりました。
でも、日々病状はよくなってるのか悪くなってるのかわからず、
ただ、血糖値に振り回される生活でした。
2014年には網膜の気泡的なものを取り除くレーザー治療
2015年には右目硝子体を交換する手術。
2017年、手の怪我をした際の処置の問題から右手壊死性腱膜炎を発症して、
5度の手術をしました。
写真もあるのですが、かなりグロいので
この時点でやめていただいていいのですが
手術して1年少したった今。
今では、障害者にまでなってしまったけど、
それでも精一杯、夢を持って
ブログにあげていきます
FBの友人から頼まれた、93年製のEpiphone Les Paul Castomのリペア依頼。
昨日、配送で到着。
早速、開梱して見たら、レスポールなのになぜかフロントシングル。
ポッドは500Kが4つ。シングルは250Kのはずなのに。
回路配線はまったくなし。
これでは音は出せない。
とりあえずばらばらにして、
回路もPUからセットをしなおす事に。
といっても、右手壊死した私にはちょっとづつしか作業が進めないので、
まずはシールドをつけるピンがないので、取り付け
続いて、パーツがないことをいいことに、
ボディを磨き倒す。
前面の仕上げを仮セット。
ピックガードとPUをつけてみた。
回路を構築するための取っ掛かりとして、
トルグスイッチを配線処理。
取り付け開始。
本日はここまで。
めまいし始めたので、後日になりました。
最後に自分のカスタムと並べた写真をカシャ!
左が自分
右がFBの友人のです
つづく・・・・・・・・・