Epiphone Les Paul Castom リペア依頼 | Crazy Rock father

Crazy Rock father

2018年2月、
駄目な後輩の世話をして経営していた店も
そいつのトンヅラで閉店。
しかも、自分自身は後輩の口菌にやられて
右手を壊死して障害者。
それでも俺は言ってやる。
「Shit Eat it!」

FBの友人から頼まれた、93年製のEpiphone Les Paul Castomのリペア依頼。

昨日、配送で到着。

早速、開梱して見たら、レスポールなのになぜかフロントシングル。

ポッドは500Kが4つ。シングルは250Kのはずなのに。

回路配線はまったくなし。

これでは音は出せない。

とりあえずばらばらにして、

回路もPUからセットをしなおす事に。

といっても、右手壊死した私にはちょっとづつしか作業が進めないので、

まずはシールドをつけるピンがないので、取り付け

続いて、パーツがないことをいいことに、

ボディを磨き倒す。

前面の仕上げを仮セット。

ピックガードとPUをつけてみた。

回路を構築するための取っ掛かりとして、

トルグスイッチを配線処理。

取り付け開始。

本日はここまで。

めまいし始めたので、後日になりました。

 

最後に自分のカスタムと並べた写真をカシャ!

左が自分

右がFBの友人のです

つづく・・・・・・・・・