FBの友人から頼まれた、93年製のEpiphone Les Paul Castomのリペア依頼。
昨日、配送で到着。
早速、開梱して見たら、レスポールなのになぜかフロントシングル。
ポッドは500Kが4つ。シングルは250Kのはずなのに。
回路配線はまったくなし。
これでは音は出せない。
とりあえずばらばらにして、
回路もPUからセットをしなおす事に。
といっても、右手壊死した私にはちょっとづつしか作業が進めないので、
まずはシールドをつけるピンがないので、取り付け
続いて、パーツがないことをいいことに、
ボディを磨き倒す。
前面の仕上げを仮セット。
ピックガードとPUをつけてみた。
回路を構築するための取っ掛かりとして、
トルグスイッチを配線処理。
取り付け開始。
本日はここまで。
めまいし始めたので、後日になりました。
最後に自分のカスタムと並べた写真をカシャ!
左が自分
右がFBの友人のです
つづく・・・・・・・・・








