こんにちは、もずくPです。
今日は小林さんちのメイドラゴンの映画版について書きたいと思います。
京都アニメーションの作品は実は今回、初めて見に行きました。かねてからどこかで見に行きたいとも思っていましたが、仕事の都合や京都で働いていた事もあり、なかなか見てはいませんでした。
近いというのは難しい。大阪・関西万博もすでに券は購入しているのですが、近いので行こうとはなりにくい。関西人のあるあるなのです。
そんな時、時間が出来たので言ってみる事にしました。テレビ版も見ず、それでどこまで理解できるのか不安もありましたが、そういう初心者への配慮もあり、楽しめました。
因みにその後、少し学習してもう一度公開終了間近に行きました。知識的な裏付けもあり、楽しめたのですが、何より公開してすぐに行った時より人が多い、笑。
石原監督へ、京アニ作品ということで見させていただきました。そして今はまた昔、銀河鉄道999を観たときのように普通にアニメを映画で観るようになりました。
この作品は背伸びをしている部分も多いと思います。本来はもっと笑い続けられるといいですね。響け!ユーフォニアムの最終楽章も必ず観に いきます。