こんにちは!
いや~、今週もようやく金曜日ですね~
稼働日が1日少なかったので、1日当たりの疲れ加減が5日週に比べて1.25倍だったような気がします(笑)
さて、おとといからきのうにかけては、皆さんもバーゼル2017でアンヴェールされたロレックスのニューモデルについて、様々なことを感じられたのではないかと思います。
そんな中で、個人的にRef.126334などについて感じたことを少々書いてみたいと思います。
「デイトジャスト41」というネーミングでアンヴェールされたRef.126334。
ゆうべ、メインブログでは「パッと見B・DJ(DJⅡのブルーダイアルの通称)と変わらんやんけ!と思ったので、逝く可能性なし。」と述べました。
確かに、サイジングも昨年ディスコンとなったRef.116334ことデイトジャストⅡと同じ41mmですし、SSのケースにWGフルーテッドベゼル仕様ってのもDJⅡと同じですから、目新しさは微塵もありません(笑)
しかしながら、よく考えてみるとRef.126334にはジュビリーブレス仕様が設けられたんですよね。
ということは、オイスター仕様を購入して後々ジュビリーに付け替えることも可能なのではないかと…
となると、Ref.116334との外見的な差別化を図り、なおかつヴァリエーションも楽しめます。
まあ、このところカミサンからプレゼントされたK・DJ(DJⅡホワイトダイアルの通称)は全くハメてませんが(笑)、元々ドレス系で41mmというサイジングは個人的にベストだと思っています。
そういった意味では、年齢的な部分も鑑みると、今後はRef.126334の何がしかのカラーのダイアルの購入も検討してイイのかもしれません。
と思い、かつて撮影したB・DJの画像を見返してみましたら、うーん、これはこれでイケてるなと(笑)
結果的に、同じ今回のバーゼルでアンヴェールされたニューシードよりDJ41の購入の方が早かったりしたら笑いますよね。
まあ、ニューシードは当分の間プレミア市場になりそうですしね~









