
執事の待つ家に帰りました。/(^o^)\ブクロの
初の執事喫茶でしたが、つきあってくれたニート仲間めがね氏に感謝・・あれはひとりでは無理だったとおもう。ホストなんかより俄然ハイレベルである。
はじめ、入るこっちがガチガチで気のかたまりみたいな、
店に入るのに、なんなのこの緊張と不安・・もう恋の領域。
エスコートに慣れてきたころには、カミヤ(担当執事)にむかって
「カミヤ、しっかししてちょうだい。」、「じつに結構よ。」
などと、緊張しながらも調子にのりはじめる愚かなお嬢様(ぼく)。
メイド喫茶なら慣れているので、かわいいメイドたちと戯れながらアニメやBLの話でも盛り上がるのですが、今回は違う、執事である。雰囲気もしっかりしてたし神聖な場所でした・・。
ちょっとしか話せなかったけれど、「今期のアニメは何を嗜んでいるの?」ぐらい聞いておけばよかったのかな!<反省点
全体的に緊張した。
男性のおきゃくさんもちょこちょこいたし、老執事ももえたよ!!!!!!
だれかまたいこー^^^^^
帰ったら、joティンがかわゆすす。
