移植後、そのことで頭いっぱいだったせいか

トイレでデニムの『社会の窓』が

開きっぱなしなことに気づくことが何度かあり

(47歳、あってはならない失態驚き)、、

反省していたところ・・・



週末、連続でアメトピ掲載いただいたようで

ありがとうございますにっこり

なんか、メッチャ久しぶりですニコニコ

気を引き締め直したいと思います。






さて。

初めて、まともな過程を経て

Rクリニックで採卵した日に分かった話です。


(その前はイレギュラーすぎる当日再卵)



クリニックにより対応が異なりますが

今のRクリニックは

採卵日、妻による精子持ち込みであっても

妻と夫両方の受付が必要で、


来院時にマイナ保険証を

読み込ませたり色々していたのですが




受付の方から聞かれました。


「ご主人様の診察券はお持ちですか?」


それに澱みなく答えるわたし。


「採番はされているみたいなんですけど、

本人がこちらで受診したことがまだ一度も

ないので(感染症採血は別の診療所につき)、

発券はまだなんです」




すると・・・


「え?診察、初めてではないですよね?」



はてなマークはてなマークはてなマーク



「過去に、手術されていますよね?」


と。


!?!?!?


聞くと、2022年に、

夫が精索静脈瘤の手術をしたのが

Rクリニックだったそうなのです。



あーー!!滝汗



そういえば、どこで受けたのか

知らされていなかったなぁ!

けっこうビックリしました滝汗



夫も、Mクリニックからの紹介状持って

素直に受けたはずだから、


本人もここが日本有数の不妊治療クリニックと

分かっていなかったみたいですキョロキョロ




そんなこんなで、

わたしより

夫の診察券番号が

5000番くらい若い笑



不妊治療クリニック界隈で、

妻より夫の方が受診が早いのは、

レアケースでは笑い泣き



※クリニックによっては、夫の番号は妻の診察券番号に記号的な数字を付ける、とか、初診時に夫妻揃っているか関係なく自動で連番になるなど、扱いは色々ですが。



ここ5年ほど気に入っている歯磨き粉。出会うと買ってしまいますキョロキョロ


お読みいただき、ありがとうございました恋の矢