ってつい声が出てしまうようになってきてしまったりぃです。

だって気合が入るじゃないですか!キリッ ←

 

さて、本日2月2日は、かの横井庄一さんが帰国された日だそうです。

 

まぁこの時点でなんの話をしようとしているのか、お分かりだと思いますが、

実はわたくし、恥ずかしながらこれ知ったのつい最近なのです。

そしてこれに関して、驚いたことが4つほど。

 

よっこいしょ、と言うときにはつい、よっこいしょういち、と言いたくなるのが人の性ってもんじゃないですか。

なのに最近の若い人ときたら、なんっすかそれ、なんて冷たい目で見てくるんです。

どーやらそういう言い回し?を聞いたことがない様子。驚きです。

 

そして、しょういちって誰よって話になったときに、横井さんのことだと他の人に言われて初めて知ったこと。驚きでした。

 

さらに、その時はしょういちかぶりだけかと思っていたのに、よくよく話をきいたら、よっこい、すら横井さんかぶりだったこと。

ってかそこまでいわれて気付かなかった自分にびっくり。。。

 

極め付きは、それを教えてくれたのが、自分よりずっと年下の子だったこと。あなたはなぜそれを知っているの?

曰く、お歳を、、、もとい、ベテランの先輩に言われたとか。

どんな状況でそんなこと教わるのかと思ったけど、自分もこうして教わったので、こういう状況なのかと。テヘッ

 

というわけで、近くのおじさまが、よっこいしょういち、なんて声を漏らしていたら、恥ずかしながら帰って参りました、と当時の流行語で返してあげると喜ばれること間違いなしですので、皆さんもぜひ!

 

りぃでした

またすっかり更新をさぼっていたりぃです。

 

遊んでいたわけではありませんよ。←

 

大学院の卒業に向けてバタバタとしておりましたが、

 

この度無事?学位審査が終了しました!

 

いや、合格発表されたわけではないのですが、

まぁあとは天命を待つのみ。

 

遊ぶぞー!!←

手術室の中での靴は、手術室用に履き替えても感染は減らさないので、履き替える必要はない、といわれるようになってもうずいぶん経ちますが、

うちの病院はいまだに手術室用のサンダルに履き替えるようになっています。

 

まぁ、血液などで汚染されたまま手術室外に出るのは気持ちのいいものではないですし、自分の靴が汚れるのは嫌ですからね。

 

ですが、手術室用のサンダルは履き心地があまりよろしくないし、履いていてものすごく疲れるので、毎日手術室で過ごしている人たちは、手術室用のマイサンダルを履いている人が多いです。

 

多いのは医療用クロックス。

 

汚れたら洗浄に出せるし、

甲の部分に穴がなく、液体が中に入らないので、足が汚れない。

厚みもある程度あるので、針を落としても刺さらない(←トイウウワサ)。

側面に通気孔があるタイプもあり、側面の孔の上にも液体が中に垂れないようにひさしがついていたり、

とあれこれ考えられている優れもので人気があります。

 

りぃも一時期はこれを履いていました。

 

しかし、医療用クロックスにも欠点が。

 

クロックス特有のあのつっかかり?つまずき?床にひっかっかる感じがあるのです。

また、静電気も溜まりやすいような気がするのです。

 

で、何かいいものはないかと探していると、いいものを見つけました。

 

リカバリーサンダル!

 

もともとはランナーが走った後に履いて足の疲れを癒すもの。

なら、走った後でなくても足がらくちんなのではないかと。

 

で、足の甲もカバーされているタイプを探して履いてみました。

 

うーん、楽かこれ?

 

試しと思ってあまり値の張らないものにしてみたせいなのか、期待していたほどは楽ではない、むしろなんか疲れる気さえする。

 

履き始めでまだ慣れてないだけ?

 

あっ、やっぱり走った後でないとだめなのか!!←ナンテネ

 

ま、とりあえずしばらく履いてみます。

 

 

 

さて、この文章の中に何回「手術室」が出てきたでしょうか?

噛まずに読めましたか?

 

りぃでした