せいるのお茶会 -22ページ目

せいるのお茶会

せいるの好きな音楽の話、宝塚の話、ミュージカルの話、恋の話、いろんなことを等身大に語ります。。。




とうとう来ましたね。


まさかの水曜日発表で不意をつかれた(笑)




きりやん、野獣って。


マミさんみたいに着ぐるみかぶるの???



そしてね。



とうとう来ちゃったね。


トップになる前から、ちえファンの間では


「これがきたら○○」


って言われ続けてる作品だからね。


本人の夢が叶って良かった~!!!


とはなかなかなれないのがファン心理ってとこでしょう。。。


しかも草野先生じゃなくて大介先生って。


ショーが前物ってのも。。。



芝居はまさかの「君に恋してラビリンス」ですか(笑)


今度こそ「ちえねね&てるれみ」のWコンビ???


それとも舞風りらちゃんの役はやっぱりはるこちゃんになっちゃうのか。。。




相変わらずテンション上がりません~汗2




宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演


◆月組


■主演・・・(月組)霧矢 大夢、蒼乃 夕妃


ミュージカル


『バラの国の王子』~ボーモン夫人作「美女と野獣」より~


脚本・演出/木村 信司



18世紀半ば、フランスの作家ボーモン夫人によって書かれた寓話「美女と野獣」を原作とし


魔法で野獣に変えられてしまった王子と、心優しい娘とのロマンティックなラブ・ストーリー。


原作となる「美女と野獣」は、詩人ジャン・コクトーが映画化したほか


1955年には宝塚歌劇でも取り上げています。


近年ではディズニーのアニメーション映画としても知られていますが


今回の舞台化では、原作の古典精神に立ち返り、単なるお伽噺ではなく人間味あふれる物語として


美貌をたたえた「麗しの魔物」を主人公に展開する。



グラン・ファンタジー


『ONE』 -私が愛したものは・・・-


作・演出/草野 旦



ものごとの始まりという意味の他


様々な意味が込められた“ONE”という言葉にまつわるイメージをテーマに


華やかで楽しく美しい宝塚ならではのショー。



宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演


◆星組


■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね


ミュージカル・ショー


『ノバ・ボサ・ノバ』 -盗まれたカルナバル-


作/鴨川 清作 演出/藤井 大介



1971年に初演し、1976年の再演時には文化庁芸術祭で優秀賞を受賞


1999年に再々演された後も更なる再演の呼び声の高かったショーの傑作『ノバ・ボサ・ノバ』を上演。


ロマンティック・ミュージカル


『めぐり会いは再び』-My only shinin’ star-


~マリヴォー作「愛と偶然との戯れ」より~


脚本・演出/小柳 奈穂子



18世紀フランスの劇作家マリヴォーが書いた名作喜劇を原作として


結婚しようとする男女が身分を変えて相手を観察することから起こる騒動を


華やかに、かつコミカルに描く『めぐり会いは再び』を上演


演出家・小柳奈穂子の宝塚大劇場デビュー作。