スティーヴィー・サラスの『Kick Back』。

ジミー・ヘンドリックスの血を脈々と受け継ぎ、自己解釈を経て辿り着いたロックです。

簡単に言うと、ジミー・ヘンドリックスにデジタルな要素を加えると、こんなロックに成ります。

ゴチャゴチャ言う前に、とにかくカッコイイ!!



こっちは『Break It Out (Live 2004 Fuji Rock Festival)』