Thomas BrinkmannことSoul Center の 『 Walk with me 』。
最近、ドイツ、ケルン、エレクトロニカ、この三つのキーワードで思い出したアルバムです。
この人、リッチー・ホウティンの曲を、トーンアームを2本に改造して、 2つの曲を同時に
鳴らすことができるターンテーブルを駆使したリミックスアルバムを作った人なんです。
調べて見て、このアルバムを持ってる事に気が付きました。また、レコードの溝にナイフで
キズを入れてシーケ ンスを構築し、その音をイコライジングするという、かなり面白い人です。
このSoul Center の 『 Walk with me 』は、ま~殆ど動きの無いミニマルミュージック
なので、ダンスミュージック的なテクノを好きな人にはチョット味気無いかもしれませんが、
プラスティックマンとかが好きな人は興味を持つかもしれません。でも、Soul Center は
アルバムジャケットが気に入って買ったんですよね。
Soul Center のアルバム

Soul Center の 『 Walk with me 』
ナイフで溝を作ってます
最近、ドイツ、ケルン、エレクトロニカ、この三つのキーワードで思い出したアルバムです。
この人、リッチー・ホウティンの曲を、トーンアームを2本に改造して、 2つの曲を同時に
鳴らすことができるターンテーブルを駆使したリミックスアルバムを作った人なんです。
調べて見て、このアルバムを持ってる事に気が付きました。また、レコードの溝にナイフで
キズを入れてシーケ ンスを構築し、その音をイコライジングするという、かなり面白い人です。
このSoul Center の 『 Walk with me 』は、ま~殆ど動きの無いミニマルミュージック
なので、ダンスミュージック的なテクノを好きな人にはチョット味気無いかもしれませんが、
プラスティックマンとかが好きな人は興味を持つかもしれません。でも、Soul Center は
アルバムジャケットが気に入って買ったんですよね。
Soul Center のアルバム

Soul Center の 『 Walk with me 』
ナイフで溝を作ってます