タイトル愛車と暮らすですが、どう言う意味?て思うひとへ
発注者は大の車好き、そこで、今回のプランが浮上、英国風のガレージってことで
愛車と暮らせるスペースをとそこで、そろそろ完成が近づいて来たので、どの愛車と暮らすのか?
候補に考えられる愛しい愛車達を一部独断で考察 (=⌒▽⌒=)
彼女はぷりっとしてて可愛らしいです
からね?
キュートなミニウッドデッキぴったし!
一番最初のイメージ画のイメージは
彼女だったんですけどね!
色っぽいですね!
やっぱ、この彼女かな?
発注者の彼女達はまだ一杯いますので
機会をみて、じっくり後ほど紹介して
もらいます。
で簡単な小屋組を後で乗っけたみたいです
そのため仮設に近く天井高も低く、小屋束
もフレキシブルに気まま
さすがに煩く、一部補強いれて飛ばしちゃい
ます。
ビスで仮止してからボルトオンです。
受け口も厚板で補強します。
束を切り取って少し広く感じられる様に
なったかな?





