昨日、飼っていた愛猫がなくなりました。
ずいぶん前から口の中にトラブルが多い子で、、
生まれてすぐ、母猫が育児を拒否し、鳴き声がすると家のタンクの上をしらべたところ
3匹の子猫がいました。一匹はすでに息絶えていて、一匹はお乳が一番あたっていたのか
まだ元気で、もう一匹は元気がない状態でみつかりました。
すぐに病院につれていき、母が必死でミルクをやり元気になってくれました。
元気な猫は知り合いにもらってもらえ、、もう一匹はぽん太郎と名付け、うちで飼うことに
すごく穏やかな、人が大好きな子でした。
すぐに膝の上にのり、なぜるとコロコロとのどをならし、仲良し!というと鼻と鼻をくっつけて
きて、いつも家族のなかにいてくれました。
何年か前から、ご飯をたべるといたがり、病院に行っては歯をぬいたり
点滴をうったりしていました。
それが、ここ半年で急にやせてきて、気がつくとがりがりになっていて、、
もっとふだんから気をつけて見ていればよかったんですね。
母に任せっきりで、私はなにもしてあげれませんでした。
病院にも不信感があったんですが、、今更なにもいえません
結局歯を抜いたりは関係なく、口のなかに腫瘍ができていたようです。
食べることが大好きな子だったので、食べたいのに食べれない
おなかがすいたとおもいながらすごしていたのかとおもうと、つらいです。
痛みでもがきながら部屋を走ったり、、、けれど最後まで頑張って食べようと
してくれていました。
一ヶ月くらい前ぽんの様子がおかしいので、そのときにぽんがいなくなって
しまったらどうしよう、とおもったことがあります。
朝、いそいで病院に行きみてもらうと、先生はふつうに点滴うって
口いたがるんですけれど、、、ってはなすと猫ちゃんにはよくあることです
といわれ、、それから、根気よくごはんを食べさせ、食べやすいものを
さがしたり、、、一次は少し体重も増えたかな、、とおもって油断をし、自分のことばっかり
考えてすごしていた
あと十分早く起きてぽんと過ごす時間をつくっていたら、
昨日も母が仕事から帰るまで一人でぽんはすごしていた。
さみしかったとおもう。
気がついたときは寝たまま動けない状態で、なでで話しかけると
しっぽを少し動かしてくれた。
仕事に行かないといけないのでそこでぽんとお別れをした。
いってきますといって玄関に、、ぽんは穏やかにしっぽをうごかしてくれた。
もっとはやくにきがついていれば、もっと一緒にいたかった。
おなががぐうーとなっていた。最後までおなかをすかしたままいってしまった。
私が行ったあと、姉と父がいえにもどり、ずっと寝たままのぽんが動こうと
したらしい。やっぱりなんとかしたいとおもい病院へむかうが
、、細かいことは聞けず。つらくて聞けず。
夜、家にもどると居間に箱がおかれていた。
なかにぽんがいたんだろうけど、、みることができなかった。
朝、ひきとりにきてもらったらしく、私が居間にいくともうぽんは出たところで
最後仕事にいくときがほんとにお別れとなった。
母がぽんを我慢強い子といっていた。もう我慢しなくていいし
痛がってるところを見ることもない。けれど、さみしい
ぽん ありがとう。
ずいぶん前から口の中にトラブルが多い子で、、
生まれてすぐ、母猫が育児を拒否し、鳴き声がすると家のタンクの上をしらべたところ
3匹の子猫がいました。一匹はすでに息絶えていて、一匹はお乳が一番あたっていたのか
まだ元気で、もう一匹は元気がない状態でみつかりました。
すぐに病院につれていき、母が必死でミルクをやり元気になってくれました。
元気な猫は知り合いにもらってもらえ、、もう一匹はぽん太郎と名付け、うちで飼うことに
すごく穏やかな、人が大好きな子でした。
すぐに膝の上にのり、なぜるとコロコロとのどをならし、仲良し!というと鼻と鼻をくっつけて
きて、いつも家族のなかにいてくれました。
何年か前から、ご飯をたべるといたがり、病院に行っては歯をぬいたり
点滴をうったりしていました。
それが、ここ半年で急にやせてきて、気がつくとがりがりになっていて、、
もっとふだんから気をつけて見ていればよかったんですね。
母に任せっきりで、私はなにもしてあげれませんでした。
病院にも不信感があったんですが、、今更なにもいえません
結局歯を抜いたりは関係なく、口のなかに腫瘍ができていたようです。
食べることが大好きな子だったので、食べたいのに食べれない
おなかがすいたとおもいながらすごしていたのかとおもうと、つらいです。
痛みでもがきながら部屋を走ったり、、、けれど最後まで頑張って食べようと
してくれていました。
一ヶ月くらい前ぽんの様子がおかしいので、そのときにぽんがいなくなって
しまったらどうしよう、とおもったことがあります。
朝、いそいで病院に行きみてもらうと、先生はふつうに点滴うって
口いたがるんですけれど、、、ってはなすと猫ちゃんにはよくあることです
といわれ、、それから、根気よくごはんを食べさせ、食べやすいものを
さがしたり、、、一次は少し体重も増えたかな、、とおもって油断をし、自分のことばっかり
考えてすごしていた
あと十分早く起きてぽんと過ごす時間をつくっていたら、
昨日も母が仕事から帰るまで一人でぽんはすごしていた。
さみしかったとおもう。
気がついたときは寝たまま動けない状態で、なでで話しかけると
しっぽを少し動かしてくれた。
仕事に行かないといけないのでそこでぽんとお別れをした。
いってきますといって玄関に、、ぽんは穏やかにしっぽをうごかしてくれた。
もっとはやくにきがついていれば、もっと一緒にいたかった。
おなががぐうーとなっていた。最後までおなかをすかしたままいってしまった。
私が行ったあと、姉と父がいえにもどり、ずっと寝たままのぽんが動こうと
したらしい。やっぱりなんとかしたいとおもい病院へむかうが
、、細かいことは聞けず。つらくて聞けず。
夜、家にもどると居間に箱がおかれていた。
なかにぽんがいたんだろうけど、、みることができなかった。
朝、ひきとりにきてもらったらしく、私が居間にいくともうぽんは出たところで
最後仕事にいくときがほんとにお別れとなった。
母がぽんを我慢強い子といっていた。もう我慢しなくていいし
痛がってるところを見ることもない。けれど、さみしい
ぽん ありがとう。
