4月から社会人9年目。
初めて同期で待遇に差がつく。4人昇進、4人そのまま。俺はそのまま組。
実力・実績もさることながら、配属部署での職務やポジションが考課材料として
大きく影響してくると思われる。
一年先輩の男性陣は全員昇進なしで、後輩に抜かされた形。
ヒラから今の役職にあがる時も同時だったから、心中穏やかではないはず。
実績もそれなりに残している人もいる中で見送りは明らかに部長の嫌がらせと
思われる。会社ってある意味密室だから視野が狭くなってくるのかね~(怖)
4月から社会人9年目。
初めて同期で待遇に差がつく。4人昇進、4人そのまま。俺はそのまま組。
実力・実績もさることながら、配属部署での職務やポジションが考課材料として
大きく影響してくると思われる。
一年先輩の男性陣は全員昇進なしで、後輩に抜かされた形。
ヒラから今の役職にあがる時も同時だったから、心中穏やかではないはず。
実績もそれなりに残している人もいる中で見送りは明らかに部長の嫌がらせと
思われる。会社ってある意味密室だから視野が狭くなってくるのかね~(怖)
今日、試験結果が届けられる。なんとか合格していた。ネットの回答速報をみて、間違えているところがあったので、微妙だな~と思ってはいたけど、79点という本当にかなり微妙というか、ギリギリ合格だった。冷汗σ(^_^;)。
2級もチャレンジしようとは思っているものの、勉強はとっつきやすい商業簿記からスタートしているにも関わらず、すでに停滞中。仕事がある意味、季節労働で、年明けから年度末まで忙しいため、2月の試験はパス。6月の試験を目指したい。
会社にて、先輩社員がもっともらしく意見を言うときに、「普通の会社ではアーダコーダ」といってそれらしく喋ってく るが、彼の言う普通の会社の意味も定義もわからない。彼としては、説得力を持たせたくて言っているんだろうけど…。
何気ない一言で人間の評価って変わってしまうから怖い。
先週なんとか簿記3級を受験。ここ一ヶ月ほど、風邪なのかなんなのか、微熱と頭痛に悩ませられていたが、最後になんとか帳尻あわせする。うぅ~ん、やっぱり、学習は事前の計画が大事だなと痛感。余裕を持って、空き時間にコツコツやっていくのは、やはり大きいと改めて実感。
次はせっかくなので、6月に2級の試験を受けてみようと思う。とりあえず、3月までは自力学習で頑張ってみる予定。それで、どうにもならない時は、資格学校の活用も検討かな。
株式運用はここ三ヶ月のプラスを一気に吐き出し、年初来最安値を更新する日々。まぁ気長にいくしかないので、投資にかける時間は 極力短くして、充実した毎日を過ごせるよう、工夫している最近って感じかな。
10月も中旬となり、2006年もあっという間に過ぎていく今日この頃です。
現在、利益確定している分が25万円くらいなんで、含み損の持ち株を売却して、利益額を20万円以下にして無税にしようと考えています。あとはやっぱりタイミング。損切りとはいえちょっとでも損は少ないほうがいいですからね。あと2ヶ月半で機会を逃さないようにしたいです。
読書の秋ですね。最近、図書館をよく利用しています。やっぱり、ある程度のお金を払って手に入れた本が期待はずれだった時のショックは大きいので、そのリスクを分散させる効果があって重宝しています。一読して手元に持っておきたい本は後で買えばいいし。ただ、サラリーマンの身としては、インターネットで在庫確認や予約ができる システムを導入してほしい限りです。お願いします、区長様…。Amazonも試しに購入してみたんだけど、今は検索エンジンとして活用している感じです。
仮に10億円の資産を持っていたら何に使うんだろうか?まず今の仕事は辞めるけど、その先のヴィジョンが結構曖昧。しばらくはどっかの元サッカー選手みたいに『自分探し』とやらの旅にでるとか…う~ん、なんかピンとこないなぁ~。
今はまだまだ外車一台買ったらなくなってしまうような持ち金をいつか大きな資産にしたいと考えているけど、本当にお金に困らないだけの生活を手に入れたときのことも想像しておかないとHappyLifeは達成できないのかもしれない。
投資関係は相変わらず静観で、MyPFは一進一退といった感じです。今はポジッションの大きい銘柄の一部売却と塩漬け銘柄の損切りのタイミングを計っているような状態、売りにフォーカスしています。
簿記3級の勉強は思ったより進んでおらず。このままではやばいので、先々週から休日に本格的に勉強。ただ、学生時代からそうですが、家ではなんやかんやで集中してやれないので、喫茶店で勉強。店がうるさい時はipodの音量を上げてシャットアウト。この喫茶店はチェーン店で駅ビルに入っているんですが、学生や子供は少なく、一人で本を読んでいる人や勉強している人が多いので結構集中できるのでお気に入りです。で、勉強している人を見渡すと結構簿記の勉強している人が多くてビックリ。
8月中は”夏休み”ということで、ブログの更新はしないでおこうと思っていたのですが、さすがに今週あたりからもう休んでいる人もいないですし、会社も本来の”お仕事モード”って感じになってきているので、久々に更新しています。
今週からインターンシップの学生さんが自分の部署に来ています。しかも、自分の出身大学の後輩に当たるそうです。学生時代、あんまり学校自体に顔を出していなかったからかもわかりませんが、私が学生の時にはこういう制度自体なかったと思います。学生に聞くと、企業のほうから受け入れ人数と期間の申し出があり、学内で2・3年生を対象に応募を募るのだそうです。しかも、応募が定員に達しなくても、書類審査と学内面接が必ずあるというのです。自分が学生だったら、間違いなく、書類審査で落とされてしまっていたでしょう。
で、会社側にもなんでインターンシップを受け入れるのか聞いたんですけど、なんでもここ2・3年は学生の売り手市場で、いい学生がなかなか採れないんだそうです。う~ん、確かに入社3年目位まで社員の質をみていると、思わず納得してしまうものがあるのが悲しいですが…。採用出した後も、何回か呼び出しをして、出身大学の若手を使って、お昼食べさせて意思確認を行ったりと涙ぐましいセコイ努力をしているそうです。で、採用活動の一環としてちょっとでも学生に名前を知ってもらいたいってことらしいです。ちょっと失敬な話なんですが、自分が入社する時代は、会社に「面接や試験で1番いい学生はとらないことにしているんだよ。あんまり優秀だと、うちの会社の業務なんかつまらなくて、ガッカリしてすぐ辞めちゃうからね。だから早慶上智とかは書類で落としている」と言われたことがあったのです。でも部署の後輩にも早稲田・上智出身者がいるんですよね。まぁ会社もその後、方針転換したのでしょうが、うちの会社に限っていうと、いわゆる高偏差値の大学出身者(特に男)って使えない奴が多い気がします。というか、そういう大学からうちの会社に入ってくるってことは、よっぽど行く所がなくってというひどい奴を採用しているんだろうけど…。
その時の経済状況によって学生の就職状況って大きく変わるんだなぁというのと、確実に景気って回復してきているんだなぁと実感したのでした。
長らくブログも未更新にしてしまいました。先週は夏休みを取って石垣島に行ってきました。残念ながら台風接近の影響でダイビングは出来なかったのですが、小浜島や西表島など周辺の島を満喫してきました。特に小浜島は自転車をレンタルして、島をほぼ一周してきたのですが、3時間位であっという間にドカタ焼けしてしまい、今日当たりようやく腕の皮が剥けてきました。いい歳なんで、確実に染みになってしまいそうです。・°・(ノД`)・°・
株式のほうは1銘柄売り切り、プレステージインターナショナル(4290)
売った直後から上昇というまぁ(私的に)よくあるパターンとなっています。この銘柄は28万程度まで戻ったらぜひスゥイング実験用に買い戻したいと考えています。
相場全体も徐々に戻している感じですかね。Myポートフォリオもなんとかプラスゾー ンに戻ってきましたが、年初来では▲20%超とまだまだなんで、なんとか頑張っていきたいですね。