lyrical letter、peanuts ever | supernova

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奈義翔、そして凪沙くん慎くん他BOYSLABのモデルさん、日々のあれこれ。



新作「Bitter」のサンプルがアップされた。
ということで、予約予約。
短い中に(短いからこそ?笑)、設定モノの良さが垣間見れた気がする。
兎に角、慎颯が一層楽しみになった。
気になったのが、蓮くん。出てたのね。
また彼も悠真くん同様、ラボ作品でお目見えする日が近いのだろうか。
BOTモデルくんのラボ作品出演には、特に思うところはなく。その逆は別として。
個人的希望は、遼駿くんと凪沙のペアリングなんだけどな。
でも、なんとなく無い気がする。
いや、根拠はないけれど。



慎ちゃんを見習えばなんとか続けられそうな気がして、緩く始めたウォーキング。
祝、三夜目。
今のBGMは、エ.ル.レ。
と言えば、勇那くんを思い出す。
『高. 架. 線』が欲しくて購入したアルバムを一枚だけ保有してるゆるいリスナーなので、残念ながら勇那くんと盛り上がれる程には知らない(笑)
しかし。
30分ちょっとくらいで一枚聞き終わるので、歩くお供に丁度良い。
……慎様、ごめんなさい。←
30分が関の山で。


アルバムに収録されてる『W.in.t.er』という曲の世界観がとても好き。
とてもさっぱりと簡素に、だけども凝縮された時間が描かれる歌詞が、とても好き。
そこに登場する「peanuts butter」という策士。
いろんな歌に時折居て、存在感を放つピー.ナ.ッツ.バ.ター(ク.リ.ーム)。
何故かとても惹かれる。
く.る.りの『魔.法のじ.ゅ○た.ん』でも、その存在感がアンニュイでシュール。(個人的感想)

なぜだろう。
ヤツは、甘くてアンニュイだ。←

殻の中に実が二つ入っていることから、「つがい」という意味合いで用いられるピーナッツ。
そのクリームなのだからして、やはり「甘さ」を表現するのか。
それは、チョコレート的な?
または、ストロベリー的な?
そういう直接的なものよりも、もっと何かしらの意味を探ってしまう。

なぜだろう。
ヤツは、甘いのにユーモラスだ。←



CD発売にあたって、唯一、曲の歌詞を書いたという慎ちゃん。
大まかなコンセプト的なものは「凪沙へ向けて」とか、なんとかだったかな。
実は何よりも楽しみかも知れない。
そして考える。
ヤツが登場したらどうしよう、と…。
いや、多分、というか絶対無いだろうけど。
もしもそんな奇跡があったら、多分、吹く。(コラ)
ということで、楽しみに待ってるからね。



甘いのにユーモラス。
おや?
それって、どっかに居たな。
どっかにそんな2人、居たよな(笑)