日本再発見塾in最上 -2ページ目

(●^o^●)

学生実行委員の小幡です^^

今日は朝まで飲んでて、まだ酒が抜けません・・・

そして夜からまた飲みに行ってきます~

もうメタボ一直線です、やばいです。

ハタチにしてビール腹になるのはさけたいので、ちゃんと運動しようと思います泣



現在の参加者は、78人まできました!


さらに、仙台駅から会場までのバス料金が片道2500円に決定しましたので、近日中にホームページにも更新する予定です~


今日は平社さんと電話でお話して、「川と漁」のプランを詰めましたが・・・こりゃ~面白くなりそうですよ(*^_^*)

希望者がまだあまり多くないみたいなのが残念ですが・・・

これからもっとつめて、参加者の方々が清水を存分に味わっていただけるようなものを作り上げたいですね!


あと2週間ちょっと・・・ようやくここまで来ましたが、ここからがさいごの追い込みなので、がんばりましょう!


ではでは^^

今日の人数

本日の参加応募数は… 71名!



しかし、キャンセルもちらほらと発生しつつあります。



週明けさらに情宣チカラ入れなければ、と思っております!



学生田中より


本日の参加申込者は・・・

学生の田中です!


 


気になる本日までの参加者数・・・、 63名


茂木さんブログの影響力!昨日の掲載から早くも10名近くが申込をしています。


珠喜さんの河北新報記事や、運営委員からの紹介など、情宣活動の効果も出ています。


引き続きがんばろう!


 


現状での参加者分析を。


 


【性別】


男性…30人


女性…33人


 


【年代】


20代以下…12人


30代…13人


40代…11人


50代…14人


60代…7人


それ以上…1人


 


【住まい】


東京都…27人


埼玉県…6人


神奈川県…4人


千葉県、山形県、宮城県…3人


茨城県…2人


秋田県、福島県、佐賀県、愛知県、岡山県、香川県、大阪府、福岡県、兵庫県…1人


 


【フィールドワーク希望】


               第一希望   第二   第三


イ:前森            7       10      9

ロ:お茶            6       6       6

ハ:立小路          16       6      15

二:釣り            2       3       7

ホ:炭焼き           3       9       9

ヘ:料理            25       26       8

ト:なたぎり           21       11      8




 


さてそれと、このブログの使い方ですが、http://ameblo.jp/manual/にマニュアルがあります!


でもマニュアルにあるやり方で文字大きく出来ない・・・、なぜ?


僕も、アメブロ素人なので、探り探りなのです・・・。


 


試しの意味も込めてアップしますね!

山形県最上町現地実行委員の押切珠喜です1


Ameba って初めて使うところなので … 使い勝手が解りません!


ですので … 試験、実験の意味も込めて … ML等では重複するかも知れない内容をアップします!


本日活動速報で~す!

先ほども、お知らせしましたが …

①読売新聞細野さんから電話取材! → 近く、全国版で案内が載るようです!

②本日の河北新報(東北地方で一番読者の多い新聞)にも、記事と関連記事で案内が掲載されていますよ!


③9/15の堺田地区「古農家掃除作戦」参加者募集! と、その為の制作作業 → みんな、参加してくださいね~!

④「河原で芋煮」の制作作業 … お湯トピア備品チェック → 育ちゃん/真理ちゃんが担当 → 要、結果報告!

⑤東法田「FW ヘ 」関係制作と調整 … みつわ保育所現地 → 担当:阿部仁美 → 要、結果報告!

★ ブログの稼動で、皆が情報共有できるようになりましたね!

★★申込者の実数をリアルタイムに確認できるようにしてくださいね!

★★★全員が、正確な情報を共有する事が、堅固な制作体制を構築します! → Mogamixとの連動もよろしくね!

★★写真の掲載方法も教えてね~

★その他 … 使い方マニュアルって有りませんかね~?


読売新聞

こんにちわ!学生実行委員の福岡です。


昨日は、黛まどかさんのご紹介により、読売新聞東京本社の社長さまに再発見塾の記事の掲載をお願いしてまいりました!!

時期が時期ですし、募集をかけるようなものを掲載するのはやはり厳しいようでしたが、今後再発見塾を取材して特集を組んだりすることは出来るかも知れないとのことでした。

もし協力してもらえるようなことになれば、強力な助けになることはまちがいなしですね!


以上、活動報告でした!

さすが時の人

本日の参加申込者数 49名(11:00現在)


今朝、呼びかけ人茂木健一郎さんのブログに再発見塾の告知を掲載していただきました。

http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/

なんと朝9:00ごろ更新なのですが、早くも申し込み有りです!

すごい影響力ですよね。


本日、午後に来年から就職する会社の内定者集まりがありますので、そこにいって告知してきます!

旅行代理店なので、興味もつ方いるはずですよね!


先日、運営委員に送った告知用のメール文章を以下に載せます。

たくさんの人に送ってくださいと呼びかけています!


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「日本再発見塾」という活動があります。
経済や効率が優先される時代で、田舎や、地域産業、農林漁業、職人の業、伝統
芸能といった私たちの暮らしや文化の根幹をもう一度見直し、遊び、学び、ひい
ては日本を元気にしようという趣旨の活動です。
年に一度のペースで、日本のさまざまな地域で、その土地の人とともに、その場
所ならではの暮らしや仕事の知恵の話を聞いたり、体験したりするという「塾」
を開催しています。

今年は10月4・5日に山形県最上町で開催いたします。
川の始まるこの町で、「水」をテーマにした塾を企画しています。
私たちの身体とも生活とも切り離せない身近な水。水はどこから湧き、どこを流
れ、どのように使われているのか。 私たちと水の関わりはどのように変わってきた
のか。
身近だけれど、知らないこともたくさんあります。
お年寄りから話を聞いたり、おいしい郷土料理を食したり、温泉につかったりし
ながら、今一度「水」を見つめなおしてみませんか。

お知り合いをお誘いあわせの上、是非ご参加ください。
参加申込は(https://ssl.formman.com/form/pc/JvZuu5NE1y4gnxjF/ )より受け
付けております。

詳細は以下の通りです。
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第四回日本再発見塾in最上

日 時 : 2008年10月4日(土)~ 5日(日)1泊2日
場 所 : 山形県 最上町
参 加 費 : 20,000円(交通費除く)
参加講師 :黛まどか[俳人]
上野誠[国文学者]
坂本廣子[料理研究家]
塩野米松[作家]
千住明[作曲家]
蜂谷宗ひつ※[志野流香道家元後嗣]
増田明美[スポーツジャーナリスト]
茂木健一郎[脳科学者]
藤原誠太[養蜂家] 他
※文字化け防止のためひらがな表記をしております。
主 催 :「第四回日本再発見塾」実行委員会
協 賛 : アサヒビール 株式会社 / 株式会社 空 / 株式会社 大伸社
東日本旅客鉄道株式会社 / 株式会社 ヨコタ東北
協  力 : アディダス・ジャパン / キヤノンマーケティングジャパン株式
会社
goo (NTTレゾナント株式会社)
後 援 : 東京財団
参加申込 : 申込フォーマット(https://ssl.formman.com/form/pc/JvZuu5NE1y4gnxjF/ )よりお申し込みください。

※詳細は日本再発見塾HP(http://www.e-janaika.com/ )に随時掲載していきます。

あと1ヶ月をきりました!

学生実行委員長の田中です。


開催まであと1ヶ月を切りました!一つ前の記事は2ヶ月前…。このブログは一ヶ月間活動休止していたのですが、今日から活性化いたします!


本日時点で申込者は45名!目標の150名(県外100+県内100)までそこそこあります。

ということで、情報戦略会議を行いました。学生実行委員が呼びかけ人や運営委員といった顔の広い人2~3名くらいに対し、宣伝お願いしますと「若者のおねだり作戦」で攻めます!


早速電話掛け捲っています。


たった今坂本先生が到着し打ち合わせ、19:00からは黛さんが来て打ち合わせです!



初投稿 開催まであと約2ヶ月!

日本再発見塾学生実行委員長の田中俊です。

このブログは、日本再発見塾の開催に向けて動くスタッフの奔走記です。

日本再発見塾は、学生と地元の実行委員会と日本再発見塾事務局とで準備をしています。皆がボランティアでの参加です。

このブログでは主に学生実行委員が、準備作業やそれぞれの思いを綴っていきたいと思います。


さて、現在僕が何をしているかというと、「第四回日本再発見塾in最上」の参加申し込みの受付に向けた準備をしています。

今回の塾では、7箇所に分かれフィールドワークをする場面があります。行き先は山の中や、田んぼ、炭焼き窯、川などなど様々ですが、それぞれの場所で今回のテーマである「水」との関わりを発見できればと思っています。

受付の際にそれぞれに希望を伺うための、各コース紹介を作っています。


参加申し込みの受付は、順調に行けば来週の初めに開始します!

ふるってご応募くださいませ。