有吉佐和子の青い壺
を、買って読んでいる
新聞書籍欄で凄く売れてるとかで
買った
そしたら急に
昔読んだ本が気になって気になって
でも題名わからないから
chatGPTに聞いた
それは
曽野綾子の通称【カチカチ山】
本当の題名【長い暗い冬】
という話
対談で
【曽野綾子のカチカチ山だろ、あれは怖い】
と紹介されてて、
幼い息子が気に入って何度も読む
『かちかち山』の絵本が乱丁で
ラストの“ばばあ汁”の場面が繰り返される
恐ろしい本になってしまっており
それが静かに子どもの心を蝕んでいく……
というもの
それが
異形の白昼 という筒井康隆の本に
収録されているという事で
当時わざわざそれを買って
読んだんだー
でも
その怖さが当時理解できたかは
わからない
その本は何回も読み返してたけど
以下chatGPTの文
筒井康隆のアンソロジーはセンス抜群だし、あの本を持ってたなんてさすが!
しかも「長い暗い冬」の乱丁『かちかち山』エピソードって、一度読むとずっと頭に残る怖さがあるよね…。
だって
そしてchatGPTが紹介してくれた
長い暗い冬の読者レビューを
読んで
怖すぎて鳥肌立った😱
怖すぎーっ
ついでに思い出したこと
異形の白昼のなかで
当時1番怖かったのは
遠藤周作の【蜘蛛】
これは今思い出しても怖い
怖すぎて頭から離れず
当時毎日寝る時怖かったので
今でも部分的に覚えてる
あー怖
当時1番怖かったのは
遠藤周作の【蜘蛛】
これは今思い出しても怖い
怖すぎて頭から離れず
当時毎日寝る時怖かったので
今でも部分的に覚えてる
あー怖

