こんにちは~

最近ブログの更新を怠けていると指摘が有りました

すみませんですm(u_u)m

前に痛風の友人の話をして

その後痛風について書きます

なんて言っておきながら

完全に忘れてましたべーっだ!


それに最近はメタボからも

話がずれていまして

メタボ読者から怒られそうです

またまたすみませんm(u_u)m

とりあえず痛風の原因のあたりから書かせて頂きます!!

痛風の発作の原因は血液中に含まれる尿酸という物質です

尿酸はどんな人の体の中にも一定量あって
体内を循環した後、尿より捨てられます

ところが、何らかの原因で血液中の尿酸の濃度が上昇して
飽和濃度を越えると、からだの中に蓄積してきますしょぼん

血液の中に溶けなくなった尿酸は
ナトリウムと結びつき塩となり結晶化します
これを尿酸塩と呼びます

血中の尿酸の濃度が高い状態が続くと
この尿酸塩の結晶が関節の内面に沈着してきます

痛風の発作は、この尿酸塩に対して
体の免疫防御機能である白血球が反応する時に起こります爆弾

尿酸塩は関節に溜まり易く
特に足や手先の血流が弱くなりやすいところに溜まりますむっ

関節に溜まると痛風発作になりますが
尿酸塩は他の臓器にも溜まります

なかでも腎臓は尿酸が溜まりやすく
痛風発作のおきる人は腎機能に注意が必要です
最悪の場合は透析治療が必要になります叫び

さらに、痛風の発作が起きる人は
心筋梗塞や、脳血管障害などの成人病を合併する割合も高くなりますガーン

これは、尿酸塩が血管に沈着する為
血流が悪くなるからです

痛風発作の激痛は体が掃除をしないと危険だよと言う
体からのメッセ―ジととらえるべきだと思いますパンチ!

痛風の原因にプリン体と呼ばれる物質が有ります
これについてはまた長くなりますので
次回に書かせて頂きますニコニコ


今晩は

今日は先日あわや葬式

となりそうだった叔父が退院してきましたニコニコ

え!もう退院?はてなマーク

と聞いたら

何でも新型インフルエンザが流行り始めてきたのでカゼ

合併症になりそうな人は

早めに自宅に帰ってもらっているそうですべーっだ!

要するに自宅から出るなと言う事だそうです


もう、近くまで流行の気配がしてきましたカゼ

自分もまだ喉の調子があまり良くないので

少しマスクの買い置きでもしておこうかと思い

近くのドラックストア―へ行きましたにひひ

そして、マスクの棚に行くと、

「無い!無い!」子供用しか無い!叫び

なんで~プンプン

店員さんに聞いてみると

「2~3日前から、また急に売れ始めました」

との返事、入荷は5~6日後ですべーっだ!

と言われすごすごと帰ってきました

またか~とショックでしたダウン


実は今年6月の流行の初めの時

仕事で成田から乗らなくてはならなかったので飛行機

やはり、ドラックストア―を廻ったのですが

どこも「ありません、いつ入荷するかわかりません」にひひ

と同じ返事ばかりだったからです

その時は友人の会社で使っている物を分けてもらいましたが

2度目ともなると少々ショックですガーン

それでは、ネット通販ではどうかと思い

調べてみたら

ありました、それも在庫あり、即発送可能だそうでニコニコ

ちなみに私が買ったサイトですけど

http://kenkoukazoku.ojaru.jp

別に買わなくても良いですにひひ

私とは関係ないのでにひひ

思ったより安かったので

私は150枚セットを買いました音譜

不思議なもんで

まだ商品が来ないのに

注文しただけでなんとなく安心しています音譜

人間の心理は面白い物ですね

でも、無いより有った方がやっぱり良いです


早く、来ないかな~ニコニコ




昨日の事です

私の叔父が危篤状態になりました叫び

原因は心臓の動脈血管の機能不良による心停止です

2分間ほど止まった状態でいましたが

すぐ心臓マッサージを受け何とか回復しました汗

現在も集中治療室の中ですしょぼん

叔父は現在65歳です

20年ほど前は相撲取り並みの腹を自慢していましたニコニコ

しかし検診で肥満を注意され

その上血中コレステロールが高いので長生きできないよガーン

と脅かされ減量をしていましたべーっだ!

その時は70キロぐらいまで体重を減らしたと言っていました

しかし3年前に軽い心筋梗塞で入院して

その時に心臓の血管がボロボロだと言われ叫び

血管の取り換え手術をしました

しかしその後も経過はあまり良くなく

運動などは全く出来ませんでしたしょぼん

それが突然昨日の出来事になってしまったんです

叔父は若い時には接待だと言って

良くお酒を飲んでいましたビール

それが今、こんな形でツケが回ってきましたあせる

皆さんも気を付けて下さい

私も再度肝に銘じた出来事でした得意げ