昨日とか PCの調子が悪くて 更新出来ませんでした。ごめんなさい。
でも日曜日のアクセスが初の200台を突破しました。
ありがとうございます。
平成26年4月23日の電話で直接会って話をする事を要求されたが
主人の病院とか 私の仕事の納期とかの関係で7月になってしまった。
そして 7月11日に また家賃を催促する電話が奥さんからかかって来た。
でも 洗濯物を干してて間に合わなかったので こちらからかけなおした。
そこで 私が 「家賃の滞納の原因が飲料不可の水である」 事を言ったのですが
奥さんの返事は、「そんな事とおらへんしね。」 でした。
で 契約の時に 大家さんが 「10万円ほどかけて水質検査をして
飲料可であると確認を取っているので 安心して飲んで下さい。」
と言った事を追及してみました。
すると 奥さんは、大家さんが ↑のように言った事を認めた。
※ この認めたって事をよく覚えておいてくださいね。
6日後の話し合いの時に今度は、 「知らない」 と言います。
そして 「浄水器が設置してあって その事は、契約の時に話しているのに
おたくが ちゃんと浄水器の手入れをしないから悪いんだ」 と言いました。
また 「都合のええ日言うて」 「都合のええ日言うて」 と言ったのに
私が何も用事がない7月21日を提案すると
「そんな先ダメや」と言われました。
仕方ないので 「7月14日に私が用事から帰ってきてから」
と言う事になった。
========= 大家さんの奥さんとの電話 ==========
奥さん: 「はい 大家です。」
私: 「あ もしもし あの私です。すいません。」
奥さん: 「こんにちは」
私: 「こんにちは えっと ちょっと洗濯物干しとって ごめんなさい。電話とられなくって」
奥さん: 「はい 電話しました。」
私: 「はい どういったご用件でしょうか?」
奥さん: 「ご用件って あの私さん ずっとね。」
私: 「はい」
奥さん: 「年金がはい あ 年金ちゃうわ あの家賃入ってないんですけど」
私: 「あ そうですね。」
奥さん: 「どういうつもり?」
私: 「え だから それは、あの お話ししま 前にお話ししましたよね。」
奥さん: 「何を!」
私: 「水道が あの~飲料不可だからと言う事で」
奥さん: 「おたくね。水道がどうのこうの言うけどね。」
↑どうのこうのじゃなくて 水質改善してくれって言ってますがw
私: 「はい」
奥さん: 「水道代も払わんと何言うてんの?」 ←飲料不可ですからw
私: 「だって水道 飲料不可ですもん。あの契約の時にご主人が あ あの え?」
奥さん: 「控えもちゃんととってあるし だからね。こんな私さんこんな電話でしゃべってて
んも だからあかんからね。」
私: 「はい」
奥さん: 「そんな事とおらへんしね。だから あの1回あの顔つきあわせて こうあの~
目の前で話がしたいので いつがよろしい?」
私: 「あ でも いつでも良いってこないだ言いはったんで」
奥さん: 「え?」
私: 「こないだいつでも良いって言いはったでしょ。」
奥さん: 「え?」
私: 「ほんで だから ご主人が」
奥さん: 「はい」
私: 「契約の時に 10万ほどお金かけて あの検査しとるから」
奥さん: 「そうや!」 ←ありがとうございます!w
私: 「安心して使ってください。って」
奥さん: 「うん」←ありがとうございます!w
私: 「言いはったんね。」
奥さん: 「うん」 ←最高!w
私: 「ほんで だけど 実際そうじゃなかったんで」
奥さん: 「そこに機械がね 据え付けてあるんですよ。」
(この機械とは、浄水器のことらしいが 浄水器の事を原告側からこの時に初めて聞いた。)
私: 「どこにですか?」
奥さん: 「そんなんつたわ。」
私: 「え?」
奥さん: 「ちゃんとしてないんやね。」
私: 「え?どこに? ごめんなさい。そこってどこですか?」
奥さん: 「水道をキレイにするね。」
私: 「はい」
奥さん: 「あの~機械がちゃんと取り付けてあるんですよ。前 最初っから。」
私: 「あ この家にですか?」
奥さん: 「はい」
私: 「あ~そうですか」
奥さん: 「え?言うてある 最初にそのそんなんは、話したはずですやんか。」
↑聞いてませんが なにかw
私: 「いや いや聞いてませんよ。」
奥さん: 「(かぶせて来てるので聞き取り不可)」
私: 「それは、」
奥さん: 「私さん!」
私: 「ご近所さんに教えてもらいましたけど あれってだって違いますやん。」
奥さん: 「私さん ちょっとね」
私: 「はい」
奥さん: 「話しに行きますしよろしい?」
私: 「今ですか?」
奥さん: 「今じゃあかん?」
私: 「あ~ごめんなさい」
奥さん: 「いつがええ?」
私: 「ちょっと 今」
奥さん: 「都合がええ日言うて。」
奥さん: 「都合がええ日言うて。」
私: 「え~と え~と したら20日。」
奥さん: 「え?」
私: 「20日です。」
奥さん: 「20日って日曜日やないの?」
私: 「え?月曜日やよ。え?ちょっと待って下さい。」
私: 「ちょっと待ってね。カレンダーを・・・」
奥さん: 「そんなもんダメや。20日言うたらだいぶ先やないの。」
↑その後8か月引き伸ばしたのおたくの弁護士ですがw
私: 「あ~ごめんなさい。21日です。」
奥さん: 「もっと前は、前はあかんの?」
私: 「ちょっとごめねんなさい。うん都合がつかないんで」
奥さん: 「もう今日11日やし」
私: 「はい」
奥さん: 「来週は、あかん?」
私: 「え~っと」
奥さん: 「ここ何日かの間で」
私: 「う~~んと~ う~~んとそしたら 14日の夕方」
奥さん: 「わかりました。」
私: 「やったら。」
私: 「ちょっと あの~午前中でかけるところありますので」
奥さん: 「はい わかりました。14日の夕方。」
私: 「夕方そしたら」
奥さん: 「何時ごろ?」
私: 「あの~帰ったら電話さしてもらいます。」
奥さん: 「はい。」
私: 「はい。」
奥さん: 「わかりました。」
奥さん: 「すいません。お願いします。」
私: 「失礼します。」
奥さん: 「はい」