2D吹き替え版にて。

感動映画のパッケージングで実は、
「これぞボンクラキッズのホビーヒーローもの」と、(いきなしプラレス)
更に見せかけての王道スタイル。
根底に流れるのはやはり、日本のアニメーションがずっと描いてきた、ロボットと人間の関係性における希望的未来感じゃなかったか。
これで心温まらないわけがない(アレッ?)

もっとコメディ方向に振れてほしいところもあったが、マイクロボットのアイデア、知恵を絞って戦うスタイルなどにも非常に感動しました。