おーーーーーい縄文杉ぃぃヾ(* ̄∀ ̄)ノ
元気かい
笑
私が会いに行かなくて、寂しがってないかい
笑
いつも君のことは思っているよぉぉ![]()
はい、こんにちはぁ![]()
いつも元気なtoeringです![]()
今日もちょっと別世界に入ったまま登場してしまいました![]()
今は正気でやんす![]()
今日は私の恋人、縄文杉チャンについて書きたいと思うでやんす![]()
屋久島には、屋久杉が分布しています![]()
しかし、そのすべてを屋久杉と呼ぶのではなく、
樹齢1000年を越えるもののみを屋久杉と呼び、
それに満たないものはコスギとして区別して呼んでいます![]()
その屋久杉の代表が私の恋人
縄文杉チャンであります![]()
1966年5月、上屋久町小杉谷の標高1300メートル地点で、
樹高30m、根廻り43mの縄文杉チャンが発見されました![]()
発見された当時は、発見者(岩川貞次氏)の名前をとって
大岩杉と呼ばれていましたが、
周辺に生育するスギの大きさから導き出された
樹齢が約7200年との結果が導き出され、
縄文時代からの生き残りという理由から、
縄文杉として呼ばれることとなるのであります![]()
巨樹、巨樹といえば『縄文杉』
とまで言われるくらい有名となった縄文杉チャンですが、
もちろん日本のスギの中では最大の幹周りを誇るスギの王者であると共に、
日本を代表する巨樹の一本であると言っても過言ではないのであります![]()
現在、縄文杉チャンは一般の人の手には触れることができません![]()
ボクの恋人なんだから当たり前さ
笑
というのも、木の廻りを皆伐されたため、
多量の雨と強風により土が流され根が露出し、
さらには登山者が根を踏みつけるという状況が
縄文杉チャンを倒壊の危機に直面させていたからです![]()
現在は、木の15mほど手前に設けられた高台から望めるようになっています![]()
ボクは恋人だからいつでも触れるけどね~
ウソ
みんなボクの縄文杉ちゃんを大切にしてね![]()
自慢の彼女だから、見に行ってみてね![]()
そしてもっともっと屋久島をスキになってねぇぇ(*´∀`*)![]()