九郎さんクリア後、夜には景時さん十六夜ED見ました

なんなんだ!

この九郎さんEDとの深みのちがいはぁぁぁ!!!
景時さんーーー!
ハイ分岐ー

←ちょっと疲れて来た
いつの時代の神子も、八葉の眼をかいくぐって、深夜にコッソリ出かける運命なんです。
そういうのがスキ

景時さん見つけた。
敵になったとたん景時さんはカッコイイ。2回目。
そう、繋ぐもの、八葉の絆はもう無いんだ。
私も長年神子やってるけど、八葉が八葉じゃなくなるって初めての経験で…すごい衝撃的な出来事だった。

←
景時さんは本気で銃を向けて来た。
するとギリっと鳴る弓の音。
コッソリ出て来た神子は八葉に心配かけて怒られる運命なんです…

そういうベタなの、スキ

すぐに他の八葉も来ますよ。
と、景時と対峙して望美と朔を守ってくれる譲くん。
景時さんと睨み合い。言い合い。
何回語ったか忘れたけど、譲くんはほんといい事言う。
景時さんはそんな譲くんを迷いなく
…撃った!

譲ううううう!!!

すまああああん!!私が敵の懐へでかけたばっかりにー

景時さんは風の如く去っていった…
弁慶さんにココまで言わせちゃう景時さん。
やっぱり手強いらしい…
すべて景時さんの考えた通りに事が運ぶ…
望美たちが戦場に来ると、スッと目的地を変えて違う現場へ向かう景時。
向かった先は、
泰衡さんのいる大社
何やかんやあり、
今度の敵は政子様。
景時さんの守りたいもの
妹の親友で。
可愛い妹のようで。
困っているところを自宅に置いて毎日一緒に暮らして。
自分で手取り足取り教えて一生懸命作った香袋をプレゼントしてくれた。
嬉しい、楽しい、可愛い、ずっと側にいたい。
でも、自分で望んで八葉では無くなってしまった事が今でも苦しい。
取り戻した八葉の力で、神子と仲間と共に戦う!
景時さんのストーリーは、恋愛も十六夜も、どちらも裏切りとか服従そんな縛り付けられるような物ばかりで、同じような設定なのに全然違う展開に!!
すごい

最後に、望美のお願い!
はにかんで「必ず帰るよ」と約束する景時さんが、元の景時さんに戻ってなんともホッとする

「緑陰の熊野御幸」からずーーーっと、景時ルートが際立つプレイしていて楽しいストーリーでした。
ちょっと古いけど、私的な景時さんの十六夜ソング
