ある日
それは、起こった
私は突然声をかけられた
メガネ変えたんや、、、
?!
突然の事でまわりを見渡す私に
話しかけて来た彼は続ける
メガネ変えて見やすくなったんや!
気づいてんのか!?
気づかなおかしいやろ?あー?
と、なにやら感情を載せて
怒号を響き渡らせる
私は一度はメガネを見て見た
目を疑ったのは
フレームはなにひとつ
全く変わってないではありませんか
まさか!
と、思い、
変えたのはレンズよな!?
と、聞く
すると
そうや!レンズかえて、見やすくなったんや!それがお前は気がつかんのか!あー?
なにやら、私はあおったようだ、、
が、納得はいかない
なぜなら、レンズを変えて見やすくなるのは己であり
見た目で気づくのはフレームだ!
そう、反論しようと、顔をあげると
真顔ANDどや顔
私は諦めた
彼には彼の言い分がある
私は諦めた
彼はまわりが、よく見えだし、自分を見失っている
私は諦めた
彼は、
彼は
ど天然の浪速のこうせつ
西川さんだということだ
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