鈴木幸男 ・本人でやる訴訟術!!・脱原発 -8ページ目

高浜原発,敦賀原発津波の高さ8メートルで浸水

福井県は3日、

日本海で地震が発生した場合の津波の高さの予測値を公表した。

坂井市で最大8.68メートルとなるほか、

関西電力高浜原発(高浜町)と日本原子力発電敦賀原発(敦賀市)で、

敷地の高さを上回る津波が到達する可能性があるとした。


県は、若狭湾や佐渡島の北方沖など4地点での地震を想定。

このうち、若狭湾沖で長さ約90キロの断層が動き、

マグニチュード7.63の地震が発生した場合

坂井市三国町で地震から約30分後、

最大8.68メートルの津波が到達すると予測した。



また、高浜原発(海抜3.5メートル)には3.74メートル、

敦賀原発(同3メートル)に3.48メートルの津波が来ると予測。

いずれも取水口付近など敷地の一部が浸水する恐れがあるが、

関電と原電は「浸水域に安全上重要な設備はなく、

浸水防止対策も行っているので影響はない」としている。 



危険な原発

原発=金ヽ(´ー` )ノオクレヨン



原発はいらない

脱原発

原発反対、即時、廃止

生命、健康が優先

放射能で地球を汚染してはならない

生命の尊厳


さて、あなたは防災していますか

防災は、日ごろの備え、準備が大切ですね。毎日の積み重ねですね。

電気はないものとして、覚悟してください。(使用できたならラッキーです)

物の準備、心の準備、情報網、ハザードマップは自分で作る。

すべては、自分で確認してまとめ、作成する。・・・そして、インプットする。

忘れ物は、取りに戻らない、生命の危機に直面する。生きることが最優先です。ものは2の次。

万が一を想定して、イメージ化しておく。

イメージの中で、デモンストレーションを試みる。

冷静沈着な対応です。パニックに巻き込まれないこと。

脳のトレーニングが大事ですね。信じられるのは自分です。司令塔は自分の中にあります。

人任せは命取りになります。迷いは禁物です。・・・後悔は許されません。

いざという時は、誰も、余裕などありません。・・・仕方ありません。

普通は、自分が一番大事ですからね。

防災マップに「道の駅」を確認しておきましょう。

保険は生命保険、火災保険+地震保険ですね。それと自動車保険、護身用です。

防災の準備、心がけましょう。


また、人生にはトラブルが付いてまわります。


問題に直面したら・・・・?  内容証明を、


あなたは内容証明を難しいものと思っていませんか。

▪ 難しいものではありません。
   
▪ あなたが日常、書いている、はがきや手紙の文章と変わりません。
   
▪ 「文字数・行数=20×26」の形式の決まりがあります。

✪ 文章の内容は、

あなたの決意表明を書きます。

あなたの考えを相手方に明確に伝えることが大事です。

また、必ず、あなたが相手方に対して与える猶予期間、

すなわち.待てる日数を知らせる。

書かなくてはいけません。

通常7日が目安になります。

日数を書くことにより相手方の対応が分かります。

解決も早くなる場合が多いです。

そして、次の行動に移ります。

書式の内容例として(文章の基本構成・5か条)

①. いつ、
  
②. どこで、
  
③. だれが、
  
④. 何をした、
  
⑤. 私の考えは、【○○○】だから、相手方にこのようにして欲しい。

と,あなたの主張・要求を述べます。

▪ 文章のおわりに、本日より7日以内に回答せよ。と必ず書き込むことです。限定します。

▪ あなたが待てる猶予期日を明確に、必ず書きます。

あなたの相手方に対して与える猶予期日、日数を入れないとダメですよ。

一番大事な締めくくりです。

・ 早期解決に繋がりますから。


・・・・内容証明を!!!