伊礼 亮くんの“余白のある日々”を読みましたヽ(*´∀`)
82のメッセージと写真
素敵な一冊です(*´꒳`*)

読んでいると
いつのまにかお母さんが息子の詩を読んでいる気持ちになってきちゃってね( ´艸`)
亮くんはうちのお兄と同じくらいの歳です

メッセージの中に夢が語られていて思いました
私に夢があったかな?って
幼稚園や小学校のときに夢を聞かれて
幼稚園の先生とか
パン屋さんとか
ケーキ屋さんとか
あと
お嫁さん
そんなことを言っていたのを覚えているけど
なんとなく答えただけで
その後夢は見つからなかったっていうか
考えなかったなぁ(´ー`)
何も考えずに今になってる気がする♪(´ε` )

夢があって
夢に向かって進んでいくのって
大変だけど素敵だなぁ(*´꒳`*)

ちょっと思い出したので
話はそれるけどもうひとつ
小さい頃
友達には好きなキャラクターが決まってひとつあって
そのキャラクターのものを集めている子が多かったんだよね
でも私には決まったキャラクターがなくて
作ろうとしたけど無理でね
今思うと
ひとつに決められなかったのは
いろんなのが好きだからだったんだね(*´꒳`*)
好きなものも多いし
やりたいことも多いからいろいろと始めるけど
飽きっぽいから途中放置が多いんだなぁ(。-∀-)
絶対退屈しないから良いか(๑˃̵ᴗ˂̵)

ということでまとまらないことを
だらだらと書いてしまいましたが
今日もお付き合いありがとうございました

それから
この本にあるメッセージが
いろんな人に届きますように☆彡

それではまたねヾ( ´ー`)