新聞見て

改めて胸に刺さるナイフのような痛さ



















「SHAZNA解散」
完結と言っていたIZAM君のあの時の表情が忘れられない…







あの瞬間
自分の中の一番大事な宝物が中から壊れていった




皆といたら少しは気持ちにセーブできたけど



一人になってSHAZNA聞いてたら涙が溢れてくる



外にいても
セーブ出来ない











そう君無しじゃ生きられない
意味がない
木葉舞う季節
君がいて
僕がいる…





復活って
これからずっと一緒にいられると思ってた



本人から目を見て「前向きな事だから」って言われ












でも、青春を捧げたSHAZNAが無くなるなんて





IZAM君がいなくなるわけじゃない
でも…

自分の中で大き過ぎた存在
















まだまだ
自分に整理がつきません。