おはようございます。
猜(サイ)です。
ほぼ毎日続けてブログを書きたかったのですが、昨日は忙しくて結局できませんでした。(残念)
子供(5歳)が一条さんとの打ち合わせに行くごとに「新しいお家だね!」って言います。
「うん、建つのは1年後だけどね」
というと「うん!」と言ってくれているのですが、果たして現時点でどこまで分かっているのかは不明です。
たぶん普通の5歳児ならかなり理解していると思いますが、うちの子 結構言葉も遅かったので…(今でもうまく言葉か出てこない時があるので)
生まれて1年後には旦那が単身で居なくて、私も1人だと全く喋らなくなってしまうので、それが原因だったかな、と思っています。
実家なんかに数日泊っていると、その間だけでもみるみる言葉が進んでいるのが分かるので、環境って大事だなーと思っています。
因みに長女(1歳)は最近「ないない、ばー!(いないいないばあっ!)」という動作にハマって?いるらしく、暇さえあれば「バー」と言いながら顔から手を放して遊んでます。
そういえば、この様なブログにコメントをくださった方、フォローしてくださった方、ありがとうございます!![]()
普段はFC2で普通の趣味ブログを書いているのですが、コメント機能なんかは取り外しているので、コメントはとても新鮮さと嬉しさでいっぱいになりました。
(なぜ取り付けないかといえば、特にコメントを必要としない内容のブログだからです。こっちは色んな案だとか意見も欲しかったので…
)
そんなこんなで本題に戻ります。
今回は1回目にいただいた2階の見取り図を載せようかと思っていましたが、もう少し私のセゾン愛をお話したく…
まず知らない?方に
「一条さんのセゾンってどんな感じ?」
なのと
「セゾンの何が気に入って家を建てる事にしたの?」
です。
といっても、セゾンの細かな機能性やいい所を言えるはずもなく、ただの一般人からみてのセゾンのよい所や感じ方を書いているので、本当に知りたい方は一条さんのサイトをご覧ください。(すみません)
※間違っている事を書くと大変なので、小難しいことは書かないでおきます。
まずセゾンの家の外観はこんな感じです。
もちろんこれは展示会場なので大きいです。
これの3分の2くらいの家が建つと思ってください。
展示会場の家って、ふんだんに良い所が使われているから「あぁ、私もこんな家が建てない!」っていうダメな妄想が止まりませんよね!(まぁ、それが狙いだとは思いますが)
昔から大きい家に住んでても、やっぱり大きい家が私は好きです。
ただ大きい家って「暗い」っていうイメージもあります。
昔親戚の家に遊びに行くと、とにかく古い家なのでバカみたいに広いんです。でもだからってすべての部屋の電気を付けっぱなしにするわけにはいかないので電気が消えていると「暗い」というイメージしか残らず、私の子供の頃の記憶は「ただ広くて暗い家」としか残っていません。
子供の頃は結構怖かったです。
母方の実家の家のお風呂なんて暗すぎて手元しか記憶に残っていません。(その後建て直し?をしたので今はありませんが)
父方の家(本家)も古い大きな家で、こちらは夜に行くことが少なかったのですが、それでも台所が土間(土の床)だったのですごく暗かったイメージがあります。
まぁ昔の家なので電気も暗かったと思います。
今は展示場なんかもそうですが、すっごく明るい家ですよね!
窓が大きい!床が暖かい!天井が高い!
幸せです。![]()
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では、まずセゾンに決めたセゾンで使いたいもの
その1
「出窓」
それ、別にセゾンでなくてもいいじゃん。っていうお話もありますが、私はとにかく出窓が好きです。
出窓があるだけで部屋も広くなりますし、なんたって女性の好きな小物も置けちゃいます。
うちの旦那は出窓に対してどうでもいいようです。
というか、家の中を好きに考えたらいいよ、と言っている時点で家に対してあんまり興味なさげですよね。
でもそう言う旦那でよかったです。
もし旦那側にも「家に対する夢」みたいなのがあれば、きっと部屋の位置関係や仕様に対して対立していたと思います。(笑)
どちらかが興味あって、どちらかが興味ない夫婦って、こんな時はいい関係になれそうです![]()
その2
「腰板」
足元から腰の高さの壁につけることができます。
海外の家なんかではよく見かけますよね。
これも私は雰囲気が凄く好きなので、どうしてもつけたかったんです。
でも枚数が決まっているみたいで、ある一定数を超えると有料になります。
この腰板かテレビボード、どちらかが標準でつけれます。
この出窓と腰板を見ただけで、私の中では一条さんに決めるメーターがぐーんと上がりました(笑)
次、その3へ進みたいのですが、子供が(1歳)起床して邪魔をしてくるで(PC打てない…)今はここまでにさせてください。
また数時間後に…。
ここまで読んでいただきありがとうございます


