こんにちは、猜(サイ)です。

 

今回は家ができるまでのスケジュールです。

8月にお引越ししてきて、8月の初期には「一条さんで建てる」と決めていたのでこの辺はあっさりしたものでした。

 

 

 

スキャナして載せようかとも思いましたが、面倒だったのでスマホで撮影しました。

見辛くてすみません。

 

8月下旬に契約したので、現在11月、今まさに打ち合せ中です。

1月上旬には全ての仕様が決まってしまいますが、「なんとなーく行って、なんとなーく言いたい事言っている」ので、真面目にやらないとそのうち本当に失敗をしそうです。

このブログを書いてて、改めて思いました。

 

ちなみに、一条さんの担当者さんは「K氏担当」です。

この方とは5年前もお世話になっており、5年ぶりの再会でした(笑)

5年前契約直前までいったのに5年後になってしまい、申し訳ございませんでした。

そして、旦那の態度も悪くてすみませんでした。(苦笑)

 

スケジュールとは関係のないことを書きますが、うちの旦那はハウスメーカーさんに対して態度が悪いです。

妻の目から見ても悪いです。

相手が商売だからって「こっちは客だからデカい態度でいいんだよ」が当初旦那の言い分でした。

 

旦那は「客を相手にした商売(仕事やバイト)」は高校生の休みの期間にしていたアルバイト1回だけで、あとは就職してから職を変えてません。(しかも客の相手ではない仕事です)

なのでいわゆる「お客様は神様だ」的な感覚が少なからずあるようで、いつもハウスメーカーさんに行くと態度がでかくなって一緒にいるのがちょっと恥ずかしかったんです。

ちなみに私は学校を卒業してからずーと接客業をしてきたので、お客さんが酷い対応をしてくるとイラッともしますし、あとで仲間内で「何あのお客!」と罵った事もあります。(笑)

お店側も人間ですからね、多少の事は我慢できても、内心は何を思っているか分かりませんし、そんな対応をしたらお店側がどう思うか、も私には分かります。

なのでうちの旦那は「店側に罵られてるかもしれない客」なんです。

もちろん一条さんがそんな気持ちを、話をしているかは分かりませんが。

 

そんなこんなで、この契約後でしたが、何度か旦那に注意をついにしてしまいました。

最初は反発してましたが、最近は分かってくれたのか、以前よりは酷い言い分はなくなりました。

まぁ効き目があったのは「酷い対応していると、契約終わったし、適当な家作りしかしてくれなくなるよ!」と言ったセリフに「なるほどね」と言っていたので、それが決め手?になったかもしれません。

少しでも安く、少しでもお得に、少しでも良い家が欲しいので、なんとか止めてもらえてよかったです。

 

 

そんな私情を挟みつつ、次は打合せ1回目(家の見取り図)の紹介をしたいと思います。

 

 

 

読んでいただきありがとうございました。