こころ(心)と からだ(體)の元気サポート 子どもの笑顔が家族の光 -34ページ目

こころ(心)と からだ(體)の元気サポート 子どもの笑顔が家族の光

健康のため、楽しみのために、テニスやスポーツをしたい!
でも、けがや故障が心配!できるか心配!という人たちに、サムライたちの術をお伝えします

先日、インドネシア
仕事と観光を兼ねて
行っていました

子どもたちの「目」が
輝いている!

 

そして
目力」がスゴ~イ!!

メガネをかけてる子どもは、
ほとんど、いませんでした

外からの情報は、80%以上が
目から集めています
けど・・・・

今の日本の状況に
「ウ~ン」と唸ってしまいました

さて、ということで・・・・・・

今回のお題は

 みる:見る・観る・診る・視る・看る

「みる」という漢字は、
たくさんありますね~。

さすが、日本人、スゴ~イ!

実は、私も、書き出してみて、
ビックリしました。

それぞれの違いは、何なんでしょう?
ご存知ですか?

さて、今回は、タイトルにもあるように、

「見」と「観」の違い!

「見」:ただ、漠然(ばくぜん)とみる。
    ボーとみる。

「観」:じっとみる・よくみる。


さて、本題に!
私が担当しているテニス

「もっと、ボールを見なさい!」
よくコーチは、選手たちに言いますよね。

野球でもそういう場面がありますね。

選手たちは、
心の中で、つぶやいてるかも・・・?
「見てるけど~」
「どういう見方をすれば?」などなど。

お答えします。
そして、アドバイスをさせていただきます。

一度、試してみてください!

ボールの回転をじっと観続けることです。
特に、テニスの場合、
自分が打ったボールを観続けます。

もちろん、相手が打ったボールも!
サーブなら、相手のトスの前の、
ボールが手の中にある時から!

格段に、ラリーが、レシーブが、ボレーが良くなりますよ!

そのための練習は、また次回に・・・

これができると、さらに上級の、
まさにサムライや中国武術の極意が・・・!

そうなると、
相手やボールなどは、
実は、じっと見ません!


宮本武蔵も書いてますけど・・・

さて・・・

體(からだ)の健康、 感情や心の健康も、 體と極めて強くリンクしています

大きく変わります

それについて、あなたへのお知らせがあります。

以前、 宮本武蔵の「五輪の書」

書かれていることを、現代風に

ご説明しながら、日常生活や

スポーツに活用できる・するノウハウを

ご紹介しました。

これは、 體(からだ)の動かし方、

機能などの回復・改善、向上に

関心や興味のある 医療関係者対象ということで 依頼された講演、

スポーツ指導者や選手対象で 依頼された研修会などで 紹介したものの一部です。


記事を読まれて、 ご感想やご質問などを多く、 もっと知りたいとのお声をいただきました。

改めまして、ありがとうございます。


その中で、今までの研修会や講習などで

使用した資料が 長らく「冬眠」していたものが

でてきました。

もし、あなたが

自分のプレーや動きを何とかしたい

座ることでの疲れなどを何とかしたい

と、お考えならば、ぜひとも じっくり読んでいただきたいので

PDF資料として、ご希望があれば、

プレゼントさせていただきます。

テーマ:「2つの○○○でからだが変わる」

プレゼントというと、 何か恩着せがましいですが

公に公開するには、 やや「過激な(?)、または、かたよった内容(?)」に なっているからです。


共感してくださる方も多いと思いますが、

反感を抱く方もいると思います。


できれば、子どもたち・おとなのみなさんの

「體(からだ)と心」を考えている 一人の意見として、 フラットな気持ちで

聞いていただければ 幸いであります。


下記の 「プレゼントをもらう」  をクリックして、

必要事項を記入してください!

テーマ:「2つの○○○でからだが変わる」

できるだけ早く、 プレゼントをお届けします。

よろしければ、 ご感想などをいただければ

とても、ありがたいです。

テーマ:「2つの○○○でからだが変わる」
       「プレゼントをもらう」
今回も最後まで読んでいただき、
誠にありがとうございました。