前ページのテキストアイコンは2×1での設置を前提として作っていますので、いつもと同じショートカット(1×1)では縮小され、ちゃんと表示されません。
なので今回のテキストアイコンはDesktop VisualizeRというアプリを使って設置しています。
Desktop VisualizeRは2×1以外にもさまざまな大きさで、また好きな画像でアイコンを設置できますので、例えば色々な画像をタイル状に敷き詰めたようなホーム画面も作ることができます。
それでは実際の設置方法ですが、ホームを長押し→「ウィジェット」から「Desktop VisualizeR」の2×1を選びます。
※画像は以前のものですが、設定方法等は共通です。

するとホームに空っぽのウィジェットが現れますので、タップで設定画面を出します。

「アイコン」には設置したい画像ファイル、「アクション」には"何を起動するか"を指定します。
「ラベル」は、ホームのアイコンの下にアプリ名などを表示させるかどうかを設定できますので、表示されている文字を削除しておくと、ホームにはアイコンのみが設置されます。
アプリ名などを表示させたい場合は、お好きなテキストを入れてください。

「タッチ効果」で色を選択しておくと、設置したアイコンをタップした際にアイコンが指定した色で発光するような効果が付きます。

最後にOKを押すと設定が反映されたアイコンが表示されますので、お好みの場所に長押しで移動させて出来上がりです。
なので今回のテキストアイコンはDesktop VisualizeRというアプリを使って設置しています。
Desktop VisualizeRは2×1以外にもさまざまな大きさで、また好きな画像でアイコンを設置できますので、例えば色々な画像をタイル状に敷き詰めたようなホーム画面も作ることができます。
それでは実際の設置方法ですが、ホームを長押し→「ウィジェット」から「Desktop VisualizeR」の2×1を選びます。
※画像は以前のものですが、設定方法等は共通です。

するとホームに空っぽのウィジェットが現れますので、タップで設定画面を出します。

「アイコン」には設置したい画像ファイル、「アクション」には"何を起動するか"を指定します。
「ラベル」は、ホームのアイコンの下にアプリ名などを表示させるかどうかを設定できますので、表示されている文字を削除しておくと、ホームにはアイコンのみが設置されます。
アプリ名などを表示させたい場合は、お好きなテキストを入れてください。

「タッチ効果」で色を選択しておくと、設置したアイコンをタップした際にアイコンが指定した色で発光するような効果が付きます。

最後にOKを押すと設定が反映されたアイコンが表示されますので、お好みの場所に長押しで移動させて出来上がりです。