引き続き…アマプラ。
(昨夜視聴し、投稿するはずが…寝落ち)

ペ・ソンウって、ちょっとピエール瀧に見えるときある。

おっ!素敵紳士チョン・ウソンさんだ…
ハンサムさんだけど、素敵でも紳士的な役でもない。

お話がジュンマンんち(ペ・ソンウ)、テヨン(チョン・ウソン)、
ミラン(シン・ヒョンビン)、ヨンヒ(チョン・ドヨン)
それぞれに焦点をあてて進むんだけど…
108分はあっという間でした指差し
なんなら、ドラマにしてくれ!
もうちょい過去の話とか見せておくれよ〜と思ったが
それだと『99億の女』みたくなっちゃうのか知らんぷり
ぎゅっと詰まってどんどん話が進むのがいいのか〜グッド!
とても面白かったです。マジで!
原作は日本の小説家:曽根圭介さんのもの。
今すぐ図書館に行きたい。借りたい…が、
来週まで我慢します。そして、その頃には気持ち冷めてる。

『GAME OF SPY』がびっくりするほどつまらなくて
🔫バンバン撃つし、銃撃戦の効果音は耳障りで変な感じ
あっさりとたくさんの人が亡くなってしまう。
やはり、日本では無理のある設定…というか違和感。
(あくまでも私の中での違和感ね。)
ナン年後の話かはしりませんけど〜真顔

今日は何を観ようかしらひらめき