切りのいい時間にこだわる | 自己管理で目標達成

自己管理で目標達成

「健康」、「時間」、「モチベーション」などの管理を習慣化して
自分の思い通りに人生をコントロールしていくことを目指します。

多くの人が、休憩を取るとき、区切りのいい時間にしようとする。

何かを始めるときは、中途半端な時間よりも区切りのいい時間の方が、時間の計算もしやすい。


例)

ある一つの仕事が終わったのが14時50分。







次の仕事に取りかかるのに、15時まで休憩しようとする。

一つの仕事が終わったら、区切りのいい15時まで休憩しなくても、14時56分から次の仕事を始める。

気分がリフレッシュしたときが休憩時間の終わりで、次の仕事の始まる時間。

時間にこだわらずに次の仕事に取りかかる。

そうすれば、終業時間が迫っても慌てずにすむし、残業することも少なくなる。

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学校での休憩時間の感覚が、そのまま引き継がれ習慣化している。

無駄な時間という意識はなく、区切りのいい時間が当たり前になっている。


★毎日のわずかな時間の積み重ねが、将来大きな差となって現れる。