歩くデザインのすすめ~あなたらしさで想いを伝える -77ページ目

お仕事紹介:サロン様のロゴと名刺

いつもありがとうございます。仲平佐保です。
                      

 いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
 きょうは要望の多い監督のはなし!?
                      


RAZA Surenocita様のロゴと名刺の紹介です。
歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

裏面はこんな感じのイラストを描かせて頂きました。
歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

私の仕事の進め方は、打ち合わせ/オリエン前に
お聞きしたい質問事項をまとめたオーダーシートをメールし、ご回答頂いています。

理由は、打ち合わせ/オリエン前にお聞きした方が、
私自身が事前に予習(!?)も出来るし、もっとお聞きしたいところがあれば、
打ち合わせ時にもれなく聞くことができ、時間を有効に使えるからです。

Surenocita様は長崎にあるサロン様で、お会いしての打ち合わせは
出来なかったのですが、数回にわたって想いやビジョンなどをお聞きしました。

                               

※Surenocita様のオーダーシートより

私に毒を吐き出していって欲しい。
かわいいかわいいッて念じながら施術している。
体内環境の事など、施術にお金や時間をかけないように
ご自身の力でやっていけるようナビゲート。
もちろん、リンパマッサージなど『人の手』は温かく癒やしになりますので、
いろいろな意味で毒を私に出してもらい、ながしてあげたい。

好きな花だけは譲れず…バラ☆彡バラにモカピンクなんて幸せすぎる!

                               

具体的には↑こんな感じでやりとりが進み、制作させて頂きました。
(ほんの一部ですが…('-^*)/)


Surenocita様は個人でされているサロンですので、
その人らしさ!が出るのが一番!!


ですから、譲れないものがバラで、好きな色がモカピンクという
意見をお聞きして、それらを名刺の中に取り込みました。

もちろん、女性を対象としたサロン様ですので、
女性らしさや優しさ、柔らかさなどを一目で感じられるようにデザインしています。

注意した点としては、上品にしすぎるあまりに
「お高くて手が出ない!」という印象を与えないように
どこか親しみを感じて頂けるようにいたしました。


また、ヨーロッバのコスメティックを扱うサロン様ですので、
ロゴはどことなくヨーロッパを感じさせるようなものにしています。

※毒を吐き出す癒しの場であることから、バラバラにある棘は描いていません。

                               

施術する側の想いが先行するのではなく、
本当にお客様にとって何が大切で、必要なのかを一緒に導いていきたい

                               
↑とおっしゃったSurenocita様の言葉がとても印象的です。

つい先日、MICのディプロマもとられたとのこと。
もうどんどん前に進んでいらっしゃいます♪
※MIC:中村江里子さんの旦那様がチェアマンの会社。
 ヨーロッパ最先端コスメティックをお届けする社会的使命と
 医学分野から成長した開発力と豊かな感性を持つブランド力を
 ミックスした物を案内されています


この名刺が、いつもSurenocita様の鞄の中にいて
その輪を広げて行くツールとして活用して頂けるのがとても光栄です。
Surenocita様、どうもありがとうございました(≡^∇^≡)


今日紹介したお客様のブログはこちらです♪→RAZA Surenocita様

***

サホデザインでは、デザイン料として
 ●ロゴ:68,250円~
 ●名刺:21,000円~
で承っています。

同じ目標や、同じ物、同じ事柄を表すにも
すこし「針」を動かすだけで表現方法が異なってきます。
その中で、一番「しっくりくる」ものを選んで頂くため、
違う表現方法のものを複数案提案させて頂いております。


上記のデザイン料の中に修正の料金も含まれています。
思いをどんどん遠慮なく伝えて頂いて、
より「あなたらしい・あなたの会社らしい」ものを創り上げませんか?


+++つぶやき+++

最近、旬は何かと注文をつけてきます。

たとえば、寝るとき…
私がベッドのどの位置で寝るのか、
どういうポーズで寝るのか…
指示が飛びます!!

今日は、「ベッドのちょ~はしっこに、うつぶせで寝るように」と
旬監督からの指示…

ちなみに、オッケーの際には、
「しょ~です!(訳:そうです)」と言ってくれます。

ん~でもって
うつぶせで寝ている私の上に乗ってきて…
同じようにうつぶせになって…寝ました…(  ゚ ▽ ゚ ;)えっここで???

ラッコさん状態で寝るという話はよく聞くのだけど、
これは…カメさん!!ですよね??

注文の多い監督の要望に応えるのは、大変です(;^_^A

名付けハンコでHAPPYに

いつもありがとうございます。仲平佐保です。
                      

 いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
 きょうはおかねのはなし!?
                      


今週に入って、私の胸のうちをひたすら語っていましたあせる
ちょっと、口休めにと思い、今日はシモン子どもロゴの使用例を紹介♪
<過去の使用例>
 →うちの子どもロゴがTシャツに??
 →うちの子どもロゴがタトゥーになっちゃった??

【使用前】
歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~
             
                   矢印(下)
【使用後】
歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~


いかに私がずぼらかがよくわかる使用前の写真
タグに走り書きで名前を書いて、「はい、おしまい!」だった頃。
(遠くない過去のことですが…)

いや…この頃も、罪悪感や後ろめたい気持ち…
ちゃんと書きたいな~って気持ち、
旬がかわいそうかな~という気持ち…ありました。

でも、やるなら気に入ったやつ!じゃないと嫌!!!!」
というやっかいな性格なので、
既製品のアイロンシートは全く使用していませんでした (;^ω^A


使用後の写真は、ロゴをハンコにして押したものです。
インクの色をパート(マークと名前)で塗り分ければ、
ひとつのハンコで、
お子様のイメージカラーをちゃんと表現できます。

→うちの子のロゴ完成披露の様子はこちらです。
 結構忠実に色が再現できています♪
※ハンコの色には限りがありますので、あまり複雑な色だと表現しずらいです。

                               

シモン子どもロゴのセット内容には、ハンコが1点入っております。
この写真のような横位置のものか、
以前紹介した縦位置のものになります。
→縦位置のハンコってどんな感じ??気になった方はこちら♪
ですから、写真のような名付けはすぐに!できます!

                               


今日はとっても基本的な使用例の紹介になりましたが、
基本がすべて!
お子様もHappy、
お母様も名付けさえも楽しく出来てHappy!
シモン子どもロゴの基本的な精神です。


ちなみに、今回も「手タレ」として、旬には活躍してもらいました( ´艸`)
もともとは旬の出演予定はなかったのですが、
「あ~っ、ちゅんのあーく、くるりんちょっ(訳:旬のマーク、くるりんちょ)」と
手を出してくれたので、ついでにお願いしちゃいました~。


******

「シモン子どもロゴ」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!

というプロジェクトのことです。

【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON

シンボルマーク(symbol mark)家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっていますキャー

【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
 シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
 「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
 「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
 ものに対する愛着や大切にする心を育てる。


あなたのお子様への想いを形にしたい方。こちらもどうぞ↓
 →シモン子供ロゴの生い立ち
 →シモン子供ロゴの5つのこだわりポイント
 →シモン子供ロゴのプラン内容について


+++つぶやき+++

いつもながら、早起きの旬。
まだ、私がぼっ~とベッドに横たわっていると…(@ ̄ρ ̄@)zzzz

「ばいば~い」と言い残し、リビングへ。

ドタバタドタバタ~ダッシュだっしゅ

「ねぇ~ねぇ~。おかぁしゃん。」とベッドに這い上がり。
「おかねよ~。だいじにね~。」
リビングの机の上に置いてあった10円玉を握りしめて、持って来てくれました。

そしてまた、「まっててねぇ~」と言い残しリビングへ。

「はい、どう~じょ~」
もう一枚あった10円玉を持ってきてくれました。

「うわぁ~。ありがとうね~」と私が言うと
「もう、僕がいないとだめなんだから~」といった表情をしています( ´艸`)
得意げです♪

いつの間にやら、しっかりしてきました≧(´▽`)≦

私を振ったら出て来たもの

いつもありがとうございます。仲平佐保です。

いつものようにつぶやきは記事の最後に♪
きょうはおっぱいのはなし!?
$歩くデザインすすめ~1秒で心をつかむデザインの秘訣~

昨日のブログで、シモンプロジェクトを閃いたときの衝撃と、
これが私の天職であると、胸を張って言える仕事である…
というところまで書きました。
→「おっ、昨日の見逃しちゃったよ~」という方はこちらをどうぞ♪

今日はその続き、
「なんで、そんなに自信を持って天職である!」
と言えるのかを書いていきますよろしくお願いしますよろしく

                               

シモンプロジェクト(シモン子どもロゴ)は
私が大切にしているもの/こと・価値観・夢・目標に
今まで経験を積んで来たグラフィックデザインという仕事が合体!
したからです。

                               

グラフィックデザインという仕事は大好きです。
でも、起業してから1年間、
もっと自分の全てを活かせる仕事があるに違いないと思っていた私。

グラフィックデザイナーとして、来年ど~なりたい?
どんな仕事をしたい?
5年後どうなりたい?
そんな展望が持てなかったのです。

誤解しないで下さいね ( ・д・)/待って~
その仕事が好きじゃないから…ではないんです。

ただ、具体的にどうなりたいのかとか、
将来のビジョンが持てなかったのですあせる

それが、シモンプロジェクトが閃いてからは
より具体的にどうなりたいのかがイメージできるんです。
(社員さんは?とか、事務所は?とかそんなことも含めて)

                               

シモンプロジェクトのおかげで
企業様寄りのデザインの仕事も前よりもっと好きになりました。
自分の個性を認めれるようになって、
自信がついたという、有り難い相乗効果!です。

                               

こうして改めて書いてみて、更によくわかります。
このお仕事好きなんだな~って。
そして、お仕事をするということがとても幸せで
迷いがなくなりました!!

仲平佐保を振ったら、シモンプロジェクトが出て来た!
そんな感じです。

ここまで書いたけど、
これは天職である理由に、まだ踏み込めていないことに気づいた Σ(・ω・ノ)ノ!
…というわけで、また後日、この記事の続きを書かせて頂きます♪


******

「シモン子どもロゴ」とは…
親が子供に送る初めてのプレゼントである“名前”を
シンボルマークにして、世界でたったひとつの贈り物にしよう!

というプロジェクトのことです。

【SYMONの名前の由来】
SY=SYmbol
MON=kaMON

シンボルマーク(symbol mark)家紋(kamon)を由来とする造語です!
また、世界でひとつだけ!という思いから「指紋」ももじっていますキャー

【SYMONに込めた思い】
●お母様やお父様の暖かい愛情や思いがこもった名前を
 シンボルマークにして、子どもに伝えていきたい。
●家紋のような感覚で、一生大切にしていく名前をロゴ(シモン)にしたい。
●そのロゴをお子様の洋服や持ち物につけることで、
 「ぼくの/わたしの」「お友達の」「みんなの」という感覚を育てる。
 「貸す/借りる」という思いやりや感謝の気持ちを育てる。
 ものに対する愛着や大切にする心を育てる。


あなたのお子様への想いを形にしたい方。こちらもどうぞ↓
 →シモン子供ロゴの生い立ち
 →シモン子供ロゴの5つのこだわりポイント
 →シモン子供ロゴのプラン内容について


+++つぶやき+++

卒乳プロジェクトが無事終わり、
おっぱいは終了していたかに見えた旬。
→我が家の卒乳プロジェクトの模様はこちらから♪

でも、相変わらずおっぱいに興味がある様子 Σ(=°ω°=;ノ)ノ

「おっぱいちょ~だい」とは言わないのだけど…
私が服を着ている状態でも、
おっぱいのあたりを恍惚ハートとした表情で見て、
なんとな~くさわってみたりして、
「おっきぃ~おっぱいハートとつぶやく旬。

これ、2歳児の我が子だから笑えるけど、
かなりきわどい発言 (///∇//)

言う必要もないのだけど…私…いわゆる微乳です(爆)
そんな私に「おっきぃ~」なんて言ってくれる人は
世界広しと言えども、旬だけだろうな~ (o*゜∇゜)o~♪

ちなみに、「旬のは??」と聞くと
「ちっちゃ~なおっぱい」というお返事。


大きいか/小さいかは誰と・何と比較するかによりますね。
私は色黒なので、「色が黒いと思う人??」と聞かれたら
「はい!」と真っ先に手を挙げます。
でも、黒人さんの中にいたら手を挙げないかな??

ビジネスも同じですね。
自分のできることや、自分自身は変わらないのに
誰と比べるかによって、うまいとか下手とか…高いとか安いとか。

比べてばかりじゃなくて、自分という塊を磨いていきたいな~

な~んて、旬の「おっぱい発言」からいろいろ学んだ母でした。